Free Dial 〒665-0816 宝塚市平井5-3-41 (スタジオミーシャ内) 0120-54-3148 アンケート
HOME 新着情報 でこぼこ通信
ブログ
お客様の声
写真 パンフレット
動画 レンタル衣装
DecoBoco ミニシアター
最新情報
でこぼこミニシアター 確保券申し込み 11/1~でこぼこミニシアター 確保券申し込み 11/1~

非表示

スタジオミーシャ

スタジオミーシャ

Ballet Studio Misia More

非表示

お問い合わせはこちらから

お問い合わせは
こちらから

カテゴリー

2023.03.17

~ダンサーの裏の顔を見せます~

~ダンサーの裏の顔を見せます~
えりか
 「みなさん、こんにちはー!第21回公演に向けて色々動き出しているカンパニーでこぼこ、、、」

友美
 「今シーズンもWeb班担当として福井友美と松田えりかで張り切ってお届けいたしますので皆様よろしくお願いいたします!」

えりか
 「友美さんっ♪ まずはこちらのお話を、、、」

友美
 「そうだね! 3/11、12と2日間でお届けしました『でこぼこミニシアターVol.27 ディズニーファンタジー』、お越しくださった沢山の皆様……本当にありがとうございました!」




えりか
 「一ヶ月ほど前には、2日間公演の入場枠確保券が20枚弱になるほどの大人気のディズニーファンタジー!!今年も満員御礼でしたねぇ~。」

友美
 「実は、『複数回観たいー!』と予約して下さっていた方も沢山いてたのだけど、少しでも多くの方に観ていただけるようにと、2回のみでとお願いをして確保券を増やしたり……と、本当にあっという間に満員になっていたの。」

えりか
 「ん?2回はいいの?!?」

友美
 「うん!キャストの違いを楽しんでもらうのもミニシアターの醍醐味やからね!2回はいいの。」

えりか
 「でも、それでもたりなくなったのか。。。こうなったら次は3日間公演?!???」

友美
 「脇塚曰く…………考えはあるねん。、、、、とのこと。」

えりか
 「こりゃー、楽しみすぎる!そして実際に私もお客様として観に行きましたが、、ほんまに90分?!?(脇塚は演出の最大のあかんとこは長すぎるという事やねん。と話してたんです。) あっという間やった!!!
ちなみに、周りのお客様も終演後の出口では「もう一回観たいー。」と聞こえてきたり、「想像以上にディズニーやったなぁ。」とか、、、本当に楽しんで頂いてましたよ!」

友美
 「そうやったんやぁ!嬉しいなぁ。。実際二日目はダンサーの体力もなかなかギリギリな部分もあったんだけど、皆さんのブラボーの声と拍手でほんっっとうに助けてもらったの♪」

えりか
 「3年ぶり??のブラボーの声に私も震えました。そして、ブラボー!とダンサーに言えた時……伝えれた事が幸せに感じた~。観てる人も、ダンサーも幸せな時間になりましたね。」

友美
 「次はもっともっとブラボーの声聞けるように頑張らねば。だ!」

えりか
 「そうですね♪ そして、改めてあれだけのお客様が来てくれたという事実……少しずつ、、そしてどんどん地域の皆様にも広まっていってること、本当に嬉しく感じますね。」

友美
 「まだまだでこぼこミニシアターはパワーアップを続けて、沢山の皆様が、身近にバレエを楽しんでもらえるようがんばり続けますので、今後も応援よろしくお願いいたします!そして次回もお楽しみにっ!!」

えりか
 「さぁ、ここからは前回の記事にも書いておりました、カンパニーでこぼこ第21回公演、『ドン・キホーテ子役オーディション』です。」

友美
 「今回も本公演での出演を目指すバレリーナたち22名が先月末、東リいたみホールへオーディションを受けにきてくれました!」

えりか
 「今回も東リいたみホールさんとの共催事業という事で、いたみホール中ホールでさせてもらいましたね!
天井が高くて気持ちよかった!」



えりか
 「ニューイヤーコンサートや、前回の本公演を観て、『出演したい!』と強い気持ちをもってきてくれた子達もおり、私たちメンバーもキュッと気持ちが引き締まる時間となりましたね。」

友美
 「そうだね!だからか、でこぼこメンバーみんなのチームプレーも良かったと脇塚も話していた。」

えりか
 「やっぱり、こうやってメンバーみんなでオーディションを準備し、受けに来てくれた子達を知り、そしてその刺激を受けるってダンサーとして本当に有り難い時間でした!ますますやる気がぁぁぁ~。」

友美
 「張り切ってるけど、いつもの空回りしないでね。(笑) 、、、ということで、なんと、、、じゃじゃーーーーん!!!!」





友美
 「オーディションで選ばれた子役の皆さんの名前が入ったNEWフライヤーが完成しました!!」

えりか
 「パチパチパチパチ♪」

友美
 「子役の皆さん、今回もみんなで一緒にカンパニーでこぼこを盛り上げて行きましょうね!!……という私達がしっかり頑張らないと、、、」

えりか
 「ですよーーーーー!しっかり引っ張っていけるよう、がんばりますっ!!!(メラメラ、ふがふがっ)」

友美
 「、、、、。 (えりかちゃん、、すでに空回りしてそうで不安……(苦笑))」

えりか
 「そして、もう一つ大事なニュースが、、、」

友美
 「そうなんですっ!なんと、3/11(土)より第21回公演ドン・キホーテのチケット前売りがスタートいたしました!!!」

えりか
 「皆さんっ、、『よいお席はお早めに!』、、、です。こうしてる間にも、有難いことにどんどんお席が埋まってきております。」

友美
 「本当に有難いことだね。前回、記念すべき第20回を沢山のお客様と共に迎えさせて頂いた。今回はそのエネルギーは引き継いだまま、、ますますパワーアップしてメンバー一同お届けします!」

えりか
 「チケットの詳細などは、この号の最後にしっかり書きますので、是非最後までチェックしてくださいね♪」

友美
 「最後に???ということは、、、えりかちゃん何か考えてるの?!」

えりか
 「キラーーーン♪ 友美さん、もちろんじゃないですかぁ~。私は今回、、、メンバーの、、あれを、、、出そうとしているんですよ、、ふふふ。」

友美
 「なんかめちゃくちゃ不気味な笑いなんだけど、、、何??!」

えりか
 「見せるか、見せまいか、、迷ってはいたのですが、、とうとう出します。ダダダンッ!」




友美
 「『ダンサーの裏の顔?お見せします』、、??? って、、、えりかちゃんっ!何出す気なんっ!」

えりか
 「まぁ、人間には表もあれば裏もありますからねぇ~、、ヒッヒッヒ。。」

友美
 「でこぼこ通信はメンバーの色んな顔を知ってもらおうと書いてるけど、、、」

えりか
 「ファンの皆さまや、これからファンになってくださる皆さまにも私達を色々知っていたただかないと。。 ではさっそくご紹介しましょう。まずは、今回のドン・キホーテでソワレ公演のキトリを演じます中山恵美子……ダダダンッ!」



友美
 「ちょいちょーーーーーい!ストップーーーーー!!!!」

えりか
 「はいっ??どうしました???」

友美
 「そっちなんかぁぁぁーーーーーい!!!裏の顔っていうからなんか変に心配したやんかぁ。(笑)」

えりか
 「私達、でこぼこメンバーの裏の顔と言ったらこれしかないじゃないですかぁ。」

友美
 「いや、そうやけど。。(ほんならなんであんな前置きにしたんや、えりかちゃん……)」

えりか
 「ということで、今回は皆さんにでこぼこの団結力といいますか、これがあるからこそ、カンパニーでこぼこ!っというメンバー達の裏の顔を、さらりとご紹介したいなと思いますっ♪」

友美
 「なるほどね!そしたら気を取り直して……再度いってみよぉー!!ダダダンッ♪」





えりか
 「ということで、まずは宣伝班&搬入出班の中山恵美子。
皆様のお手元に届くフライヤーは、宣伝班が管理や仕分けしています。他にも手書きの宣伝フライヤー(ミニシアターなども)や、メンバーに今回はどんな風なところが宣伝ポイントか、どうしたお客様がもっと楽しみにしてくれるか??などなどを声かけしてくれます。」




友美
 「なんか……フライヤー仕分けてるえみちゃん、、地味や。。。」

えりか
 「そうなんですよ、、これだけやとなんかめちゃめちゃ暗い。(笑) と、、、話しを戻して。
搬入出班の働きは、どんな物を劇場にもっていくか?必要な物を一覧に出して(かなりの量)、箱詰め作業などの指示をメンバーにしてくれます。」

友美
 「ちなみに舞台が終わるとメンバーみんなで搬出するものを積み込み作業するんです♪ このハイエースも、絶対これが便利やし必要や!と脇塚が選び
、大活躍してくれています。」






えりか

 「搬入出の紙かいてる中山恵美子の写真を探したのですが、フライヤー仕分けてるのと全く一緒で暗かった、、、(笑)
で、す、がっ!!今回のドン・キホーテのキトリではどんな姿をみせてくれるか?!?皆様、乞うご期待!!!」

友美
 「じゃぁ、ここからは私も紹介していくね♪ 続きまして、、小道具班の岡田倖奈と吉住心音。」





友美
 「小道具班は主に舞台で必要な小道具を作ったり、管理をしています。カンパニーでこぼこの小道具は、こんなものまで手づくり?!?が盛り沢山なんです!」




えりか
 「モノづくりの妖精(なんでも作る岡田倖奈の別名)に学びながら、新米の心音ちゃんも頑張ってますねぇ~!まぁ、これからまだまだ知ってもらわねば。」

友美
 「モノづくりの妖精がつくる小道具はどんどん増えており、、、ジャジャーン」






えりか
 「トランクルーム!!!!」

友美
 「そうなの。トランクルーム借りてその都度入れ替えています。そして、これもいっぱいになってきているという……」

えりか
 「す、すごい。。そんな岡田倖奈は、マチネのキトリ!今回は何を作るのか?!?そちらもお楽しみに(笑) さぁ、次はバレエスタジオMisia、カンパニーでこぼこの事務局長でもある、福井友美ー!」




友美
 「作業中、写真とりたいですー!って来たのはこれでやったんやね。やっとスッキリ(笑)」

えりか
 「仕事中に何用??と怪しんでましたが、やっとネタばらし出来てよかったです~♪ 事務として、チケットの座席管理や、ホールとの連携なども担当しています!
ちなみに、皆さんっ!チケット購入や整理券希望の電話によくよく福井は出ますので、安心してかけてきてくださいね♪」




友美
 「7/23の本公演前売りもスタートしてるので、皆さんからのお電話お待ちしていますー!…………なんか、こういう姿紹介してもらえるのなかなか無いからちょっとドキドキしたわ~」

えりか
 「私も友美さんの裏の顔、しっかり目に焼きつけましたよー!さぁ、次は、、、」

友美
 「制作、演出、振付の脇塚力ー!」




えりか
 「でこぼこ通信では、演出家っぽいところの写真はなかなか……いや、全然??!載せてませんが、、」

友美
 「そうやね(笑) 振付や演出はもちろん全体のスケジュールや、毎公演のTシャツのデザイン案、パンフレットの内容や写真などなども!……お客様には見えない部分でも沢山動いてる班なんですっ!」





えりか
 「私達が知ってる横顔でいうと、夜中までメンバーのパドドゥ(男女の踊り)の練習へのアドバイスや、相談……」




えりか
 「他にも、毎年アンケートで見応えがある!と沢山感想を頂くフォーメーションは、なんとこの量!」




友美
 「日々、『ぐぁぁぁあ~~!』と声を発しながら、作り上げております!」




えりか
 「ちなみに、今回私がメンバーの裏の顔紹介したいって話した時、
『一番の望みはダンサーとして集中(お給料を貰うのも)してもらうことやけど、でこぼこはメンバーでここをやってるからこそ、ここまで(20回)これたんかなぁ。って……でも、でも、ダンサーが本業やでっ!!!』と念をおされました!」

友美
 「いつかファンが沢山増えて、あっという間に満席になったとしても……(大きいけど、ずっと描いてる願望ですっ!)、メンバーでここはやり続けたいなぁ~。」

えりか
 「私もーーー!! こうやって、メンバーそれぞれに担当するものがあるからこそ、舞台一つ一つに責任感や、どんな小さなことでもでこぼこからエンターテイメントを届けたい!って思えるようになりましたもんねっ。」

友美
 「でも!本業のダンサーとしても!!とにかくここからモリモリ頑張らないとやねっ。」

えりか
 「はいっ!その通りです。 ではでは次、、、先程も話が出ていたTシャツなどを管理する物販班!メンバーは岡田倖奈と増野佳恋。」




友美
 「その公演毎に、どんな物がいいか?や、お客様からの要望などにも沿って考えたりしているんです♪ ロビーに並ぶ物販は、配置などの拘りもポイント!」




えりか
 「今年のTシャツ(子役オーディションでメンバー全員着用の)も、物販班と脇塚が話し合い、これで行こう!と決定した大胆なデザイン。普段使いもしやすいデザインです。」





友美
 「オンラインショップBASEでも、公演の物販販売中ですし、今後どんどん動かしていけるように班も力を入れておりますので、是非ご覧になってくださいね!……ちなみに今回は前もって目星をつけて頂けるように、特集くみますのでお楽しみにー!」

えりか
 「さぁ、次はそんな物販にも大きく関わっている班……ロビー班を紹介。担当は中嶋美晴と嶋原史織です!」





友美
 「皆様が劇場に来てくださる時に一番初めに目に入ってくるこちらっ!」




えりか
 「皆様をお迎えするところのポスターなども、ロビー班の指示で決まった間隔や高さでメンバー達が貼り付けていってるんです♪
ちなみに、毎年男性メンバーも参加して、ロビー班を筆頭にお手伝いしてくれます!仕上がりはこんな感じに……♪」




友美
 「あと、建築学科卒の史織ちゃんが入って、20回公演の時にはこんなオブジェも!」




えりか
 「今年はどんな風になるか私達も楽しみ♪ 皆さんも楽しみにしていてくださいね! さぁ、まだまだ行きますよ。次は、、、ケータリング班の西光奈苗。」




えりか
 「これこそ表にはなかなか出ない姿っ! 舞台で沢山サポートしてくれるスタッフさんなどに仕事しながらも食べやすいものなどを考えたり、沢山踊りでリフトやサポートして動いてくれるパートナーへのケータリングなど、率先して準備を進めたりしてくれます♪」

友美
 「みんなで、次はどんなのがいいかな?ハロウィンだしこんなのは??などなど、ケータリングは女性メンバーで楽しみながら選んでるんです♪ ちなみにありがたいことに、男性メンバーもどんどん増えてきていて、またどんなのが好きかなど調査しなければ!と奈苗ちゃんも意気込んでたよ。」






えりか
 「今回のドン・キホーテでも沢山の男性メンバーが出演するので、皆さんこれからの通信もお見逃しなくっ! では、次はパネル班の笠原千裕と木村友紀ですっ。」




友美
 「こちらもロビーとつながる部分が多い班です。皆様もご覧になられたことがあるはずっ!!」





友美
 「こんな感じで、東リいたみホールのロビーの渡り廊下~階段にかけてのカンパニーでこぼこの全公演写真パネルはパネル班が動いてくれています!」

えりか
 「こちらも公演ごとに増えていくので、テグスや写真のメンテナンス……配置などもミーティングして動いてくれています。 ちなみに公演のロビーなどだけではなく……ジャジャーン!」





えりか
 「こんな感じで、普段はスタジオにあるんですっ!」

友美
 「これもそれぞれに、この公演のはココ!と住所があって、パネル班の指示の元メンバーで飾ったりします。」

えりか
 「もうスタジオもいっぱいで、どこに飾る??かが、今後の課題だそう……第30回公演の時にはスタジオ中埋まってしまうかも、、、」

友美
 「これは、スタジオ増設かっ?!?? えりかちゃん、、、今後のパネル班のミーティングに注目やね。」

えりか
 「どうなるのか、、、気になりますが、どんどん進めていきます。次はアンケート班の藤岡麻友!」



えりか
 「アンケート班は、その名の通り皆様から頂いた“アンケート全てに”目を通し、メンバーへメールやコピーで添付してくれます。そしてアンケート当選者の方にプレゼントを郵送したり、過去のアンケートをファイリングしてデータをとったりしています!」

友美
 「例えばアンケートの声から物販で新作が出たり……他には、この作品の声が多いなぁと脇塚も参考にしたりしています。」

えりか
 「そしてアンケートを通していただいた皆様からの声は、Webの『お客様の声』というところにピックアップしてアップされています! ちなみに、私達がアンケートにコメントも書いていますので、是非是非これを機にチェックしてみてくださいね♪」





友美
 「そう言えばえりかちゃんの周りで、お客様の声を読んで、DVDを買ってくれた人もいるって言ってたよね??」

えりか
 「そうなんですっ!!なので、今後はアンケートに、Web班だけでなくメンバーみんなでコメントを返信していこうと思っておりますので、こちらもお楽しみにっ♪」

友美
 「さぁ、続いてはダンサー達のリハーサルを大きく助けてくれている、音響班の岡田倖奈、山口晶子をご紹介!」




友美
 「音響班は、演出家と指揮者の守山先生とのミーティングでリハーサル音源を作ってくれたり、
でこぼこ盤作品ならではの脇塚のこだわりでもある、お客様に伝わりやすいように……より楽しんで頂けるようにと、他にはあまり無い演出上の効果音が入ったりすることがあるのですが、その効果音を決め、ボードにプログラミングをしたりも担当してくれています♪」

えりか
 「だから倖奈ちゃんが、DJみたいになってるんですね!!」

友美
 「パッと見るとDJっぽく楽しそうだけど、かなりかなり集中して音を切ったり繋げたりしてくれてるから、相当集中しないと大変らしい。。。」

えりか
 「そうやったんや!!こうやって知ると、みんなそれぞれに裏もやっているからこそ踊れてるんやと、改めて松田身に染みております、、、」

友美
 「そうだね! 晶子ちゃんも、ミニシアターではいつも音響ブースで暗転の中(照明が消えて真っ暗になること)、ダンサーが準備できたか……舞台上に物は出てるか??など、目を凝らしてみて音だしをしてくれてるよ!」

えりか
 「色んなところでメンバーが支え、活躍してこその、でこぼこの舞台が出来上がるわけですね♪」

友美
 「もちろん、本公演だけでなく、バレエスタジオMisiaの発表会、外部など、様々な音源を管理しているので膨大な量になり、先日新しくラックが届きましたーーー!」




えりか
 「わぁ~♪引き出しやすくなって、、、、って!!!!友美さんっ!!!これ、、、私には6個棚があるように見えるのですが気のせいでしょうか、、、、乱視やからきっとそうや、、、そうと信じたい、、、」

友美
 「え??見ての通り6個買ってたけど???」

えりか
 「えぇえぇぇーーーー!!!!この棚1個でも、だいぶ下までありますよねぇ??す、す、すごいっ!!!」

友美
 「それだけ、作品をやってきた歴史的があるってことやね♪」

えりか
 「いやーこれを把握して管理してる音響班すごいっ!!ますます感謝して踊ります、、(うるうる)」

友美
 「その気持ち、ダンサーとしても人としても大事っ!!さぁ、次へいくよー」

えりか
 「はいっ! 続きまして、先程の音響でもご紹介しました山口晶子、、子役メイク班でも動いてくれています。」



友美
 「本公演では主に、子役オーディションで選ばれたバレリーナ達のメイクを担当してくれています。」

えりか
 「一人何分で何人メイクするか??や、メイク道具の管理やセッティングなど、限りある時間でどれだけスムーズにメイクがいくかなども計算してる姿が印象的ですね。」

友美
 「本公演だけでなく、でこぼこミニシアターや発表会などでも晶子ちゃんが前もって段取りしてくれているからこそ、みんな可愛いバレリーナにメイクできるんですっ!」

えりか
 「今年、初の子役のみんなも楽しみにしていてくださいね♪ さぁ、残すところあと少しとなってしまいました、、。私達ダンサーが舞台で華やかになれる大きな要素の一つ!衣裳班&楽屋班の今西歩と、のんこさんですっ!!」




友美
 「衣裳班の作業は、ハンガーラックにそれぞれのメンバーのクリップを準備から始まり、ウィッグ準備や衣裳のサイズ調整、新作衣裳の作成やだれが何役でどれを着用する?かの管理、他にもはや着替えのアイディアや、、、、ん?!?、、、えりかちゃんっ!聞いてる???」






えりか
 「…………脳が追い付かなくて松田えりか、、聞きながら思考回路ショートしてました。。。そしてプラスで、衣裳もっと綺麗に着こなせるよ。や、衣裳レベル上げよう!とアドバイスまでしてくれてるんですね。」

友美
 「そうなの。 そして今回のドン・キホーテは、ちょい役なども多くあり……更に衣裳が盛り沢山。メンバーみんなでしっかりレベルアップしてやっていかなきゃね。」

えりか
 「はいーっ!!!そして衣裳班は当日も沢山の方(でこぼこ衣裳部チーム)が動いてくれています。」




えりか
 「こういうのもなかなか普段はみれない裏の顔なので今回ご紹介できて良かったです! そして改めて、、大切に大切に衣裳着ましょうー!」

友美
 「さぁあっという間に最後、、、ここは私達Web班とも関わりが大きい班……SNS班の岡田智子と藤岡麻友!」





えりか
 「とにかく見てくださってる皆様にタイムリーな情報を出すということを大事にしてる班です! なので、私達Web班が書いたこの記事も、出来上がったら直ぐに、FacebookとInstagramでお知らせしてくれています♪」

友美
 「他にも投稿へのコメント返信や、チケット購入希望などのSNSへきたメッセージは全て、このSNS班が返信しています。 そして今回、SNS班から協力依頼を受けてて、、、(メモ差し出す)」

えりか
 「なになに???、、、『このQRコードを読み込んだら分かるから』……とだけ書いてありますねぇ。読み込んでみましょうか。」





友美
 「この二人、探してます?!???」





えりか
 「あぁぁぁぁーーーー!私、こないだこの人にそっくりな人見つけたーーーーー!!!」

友美
 「それは早速お知らせしないと! どうやらカンパニーでこぼこのFacebookにこの投稿があるらしく、そのコメント欄に写真と一緒に情報提供してほしい……って!」

えりか
 「早速!……ポチポチ……、、ポチポチ、、ポチポチポチポチ…………できたー!!!!」





友美
 「あ!えりかちゃん、もうSNS班からコメント返ってきてるで!」

えりか
 「ほんまやーー!……なになに、、今から探しに行きますって。。見つかるかなぁ~」

友美
 「これは今読んでくださっている皆さんにも、是非ご協力してもらいたいね!」

えりか
 「そうですね♪ 似てるかも、、でも構いません。是非、Facebookにコメント……もしくはメール(misia@silk.ocn.ne.jp)まで、可能な限り写真付きで!ご協力よろしくお願いいたします。」

友美
 「えりかちゃん、、話してる間にもまた目撃情報が!」

えりか
 「これは見逃せないっ。。。」

友美
 「ということで、カンパニーでこぼこ第21回公演『ドン・キホーテ』の物語は既に始まっております!!!前売りも始まったばかりですので、今なら!良いお席をすぐにご用意出来ますよ!」




えりか
 「ということで、ここで改めて詳細をお知らせ致します!



2023年7月23日(日)
カンパニーでこぼこ第21回公演
バレエ『ドン・キホーテ』

今回も、東リいたみホールの共催事業の公演です。

守山俊吾指揮のもと、フルオーケストラでの昼(マチネ)、夜(ソワレ)二回上演いたします。


マチネ公演
……11:30開演(10:45開場)

ソワレ公演
……16:30開演(15:45開場)

場所
……東リいたみホール

座席種類
SS席¥10,000-
S席 ¥8,000-
A席 ¥5,000-
(当日はすべて500円up)

※4歳より有料、2、3歳は無料でお膝の上でご鑑賞頂けます。(2階席のみ)


バジルは、今ヒューストンバレエ団にて活躍中の脇塚優。
キトリは昼、岡田倖奈。夜は中山恵美子が踊ります。

カンパニーでこぼこオリジナル盤ドン・キホーテ、沢山のお客様のご来場をメンバー一同楽しみにしております!」


友美
 「おぉーーー!えりかちゃん、熱く詳細を語ってくれたね。 皆さん、チケットはお知り合いのでこぼこダンサーでも構いませんし、でこぼこ事務局(0797-82-2551)までお電話頂けましたら、わたくし福井友美……もしくは他のでこぼこダンサーがお受けいたしますよ♪」

えりか
 「第21回公演に向けて、演出家……そしてでこぼこメンバーは動き出しております。そして私達Web班からはダンサーの横顔をでこぼこ通信で今後もどんどんお届けしていきますので、お楽しみに~!」



友美
 「さぁ、そのでこぼこ通信第1弾は……先日のミニシアターではピーターパン役が大好評だった、西光奈苗がお届けします。」





えりか
 「4月頭に更新予定ですので、でこぼこ通信も是非チェックお願いいたしますっ!それでは、第21回公演でこぼこ通信もここから、、、」

友美・えりか
 「お楽しみにー!!!!」

2023.02.11

2022年13月ありがとうございました号。

2022年13月ありがとうございました号。
友美・えりか
 「みなさん、こんにちはー!」

えりか
 「友美さんっ、カンパニーでこぼこ、、やっと年明けしましたね!」

友美
 「うん!これで一安心、、、と息つく暇もないけれど、一先ずは2022年13月、無事に終わりました。」

えりか
 「13月?!??の方は是非、前の号をチェックですよー!」

友美
 「…………えりかちゃん。うちらにとっては13月やけれど、ここから読んでくださる方にはちょっとややこしくなるし、、ここからは舞台のお礼も伝えたいし、2023年1月で話していこう!」

えりか
 「なるほど、、、了解しましたっ!では、まずは2023年……新年一発目は、、、」

友美
 「ニューイヤー祝祭コンサート2023!!!」



友美
 「皆様、新年からご来場頂きまして、本当にありがとうございました!!!そして今回は初エトワールデビューが沢山!まずは、えりかちゃん、ボレロ初エトワールおめでとうーーー!!」




えりか
 「ありがとうございますっ!メンバーに沢山サポートしてもらい、ここまでやってこれました。そして、、責任感、使命感、緊張感もこれまでとは比べ物にならないくらい違いました。この中で今までのエトワール達は実力を発揮してるんだと思うと、ますます気が引き締まりましたっ!」

友美
 「いいことやね。コールド(群舞)としての役割、エトワールとしの役割、今回沢山学んだと思うし、私も学ぶこと多かった!……そして、、ボレロ終わりにはスタンディングオベーション!!!」

えりか
 「あれには目に涙が、、、あの景色、一生忘れません。 そして何より、、15分間指揮をし、そして演奏をどんどん盛り上げてくださったオーケストラの皆様に感謝で一杯です!!」

友美
 「ほんとだね。オーケストラ、そしてオペラの皆様が使うホールに、私達ダンサーも同じ舞台に、しかも新年から!立たせて貰えるって改めて幸せなことだね。」

えりか
 「はい!この経験を大切に引き続きがんばります。 美しく青きドナウで初エトワールデビューした増野佳恋ちゃんも、『本当に緊張しました、、音が体に直接伝わる感じに震えました。』と!!」

友美
 「ドナウでは榎本心くんとのフレッシュなエトワール二人に、コールドの私達もぐんと勢いに乗れた感じがした!そしてやはり、ここまでやってきた分、今回はオーケストラをしっかり聴く……感じることが出来たのも幸せだった。」

えりか
 「私、ゲネプロ(本番同様に行う練習)を前からみた時、ざわぁぁぁっと鳥肌が立った。。。演出家の脇塚が音楽的(オーケストラの演奏)に、大事にしていたポイントをオーケストラとダンサー達で奏でた感じがしました。お客様からも『ニューイヤーの幕開きに美しく青きドナウ。一気に引き込まれました。』と、とても嬉しい感想を頂きましたよ♪」

友美
 「その感想、嬉しい~っ! そしてそして、オリジナルバージョンの眠れる森の美女。脇塚力と岡田倖奈ペアもしっとりと音楽を体に取り入れてるのが袖からでも感じれた。」

えりか
 「悔しい部分もあると話していたけど、『オリジナルバージョンで踊れるなんて一生ないかもしらん。ほんまに幸せなことやね。』と心から出ていた脇塚の言葉が印象的でした。」

友美
 「劇場に足を運んでくださった皆様からも、『初めて聴けました。』や『あの部分に色んな景色を感じて本当に感動しました!』などなど、感想もあったね。」

えりか
 「他にも沢山あって、当日は出演出来なかったメンバーがロビーでカンパニーでこぼこの本公演DVD販売をしていたのですが、なんと!!!DVDをご購入くださったお客様もいらっしゃって、、、嬉しい。。」

友美
 「カンパニーでこぼこを観てくださって、お?なんかおもろそう??と思って貰えたことが私達にとって一番嬉しいことです。これからも引き続きファンになってもらえるようメンバー一同頑張ります!」

えりか
 「さぁ、ニューイヤーコンサートが終わって19日後の1月22日は、、、」

友美
 「ウィンターダンスフェステバル Vol.15でしたーーー!」




えりか
 「ニューイヤーが1/3で、、、ウィンターダンスフェスティバルは1/22、、、、改めてすごぉぉぉーーーい!」

友美
 「えりかちゃん、そこもある意味凄いんだけど、、、今回は記念すべき第15回目の開催!……ということで、団体の皆様と合同作品『ライモンダ』を上演!」

えりか
 「リハーサルでも観てましたが、別々のお教室で、、そしてあの短期間で、こんなに見応えのある『ライモンダ』が出来るなんて、、感動しました。」




友美
 「脇塚も、合同作品でここまで出来たのは凄いことやなぁ……と。そして、またいつかみんなで一つの作品を出来たらいいなと話していたよ!その時はえりかちゃんもね。」

えりか
 「そんな話が!!じゃぁ次は20回の時かなぁ~。楽しみー!」

友美
 「ちなみにウィンターダンスフェスティバルは次回の第16回公演の日にちが決まっており、2024年1月21日となりました! もちろん、参加団体もまた募集しますので、気になるぞ……という方はホームページをチェック!&事務局にいつでもお電話くださいね♪」

えりか
 「観る方も、出る方も、、カンパニーでこぼこはいつでも大歓迎ですっ!!…………ということで、年始から2つの公演が終わり、やっと??一年(2022年13月)が締めくくれま……」

友美
 「ちょっと待ったぁーーー!!!えりかちゃん、何か忘れてない???」

えりか
 「……、、、?!!」

友美
 「ダンサーたるもの、スタジオも美しく使うものです。」

えりか
 「あぁーーー!大掃除だっ!!!」

友美
 「ピンポーーーーン!……というか、踊りばかりじゃなく、こういうのこそ私達カンパニーは特に大事にしてるんだから忘れないでっ。」

えりか
 「は、はいっ!(シャキーーーン)」

友美
 「ということで、1/28.29はバレエスタジオMisiaを大掃除!の2日間でした。」




友美
 「↑これが、一日目の終わりの写真。」

えりか
 「えーーーーーっと、、、、、こんなことになっていたとは……(えりか一日目欠席)」

友美
 「いつも、大掃除は終わるのか?????と思わされる瞬間。ちなみに皆さん、、、さっきの写真に脇塚が写っているのわかりましたか??」

えりか
 「え?!?、、いてる???……………………おったーーーーー!!!!!」



友美
 「えりかちゃん大正解!」

えりか
 「……なんか、、、ウォーリーを探せみたいになってる。」

友美
 「でも、こんなにモノ(バレエ以外の物も!)が沢山あるバレエスタジオってきっと、きっと、どこ探してもうちだけやと思うなぁ~♪」

えりか
 「…………。(友美さん、めっちゃええ顔してる)」

友美
 「ちなみにこの時の脇塚は何をしてるかと言うと、大掃除の後にもメンバーのミーティングの為に資料をチェックしたりしてくれていました!」

えりか
 「こりゃクタクタなはずだ。ちなみにこの日のミーティングはWeb班、、、でしたね、、、」

友美
 「えりかちゃん、Web班だけでなく他の班のミーティングもあったので、朝から晩まで、色んな物とにらめっこしてる脇塚だったよ!」

えりか
 「色んな物???」

友美
 「まぁ、えりかちゃん、、それは後ほど! そしてそして、2日目はでこぼこメンバーも一日目より増えて、一気にスピードアップ!なんてったってこの日は……」

えりか
 「カンパニーでこぼこ第21回公演『ドン・キホーテ』の顔合わせーーー!!!!」

友美
 「そうっ!だから後半は大急ぎ!でも、そんな中お昼は良い香りが、、、じゃーーーーん♪」




えりか
 「うぉーーーー!おしゃれランチやっ!」

友美
 「脇塚はフライパンや鍋とにらめっこして、大掃除を頑張るMisia生徒&でこぼこメンバーに2日間お昼ごはんを作っておりました!」

えりか
 「ここで、改めて言わせてください。脇塚力は、『演出・振付・代表』なんですよ。本当です。」

友美
 「、、、(笑) 確かにでこぼこ通信に登場する脇塚は、クリスマスツリー飾り付けしてたり、メンバーを車でおくったり、ごはん作ったり、、、、ほんまに演出家???!ってなるもんね。」

えりか
 「そう、、、。ここから読んだ人居たら、ハテナ?になるかもなんで、改めて紹介しました。(笑)」

友美
 「ということで、担当を決め、指示を出す人、そこからそれぞれが動き、無事に二日目も終了!!!」




えりか
 「ここではメンバーばかりですが、Misiaっ子達も2日間、朝から夕方までお掃除をしてくれました! 大掃除を共にすることで、共同作業で皆との距離が更に縮まったり、場所を把握したり、、良いことづくしでした♪」

友美
 「だよね! だからこそ、踊りだけでなく、こういう大掃除の時間もみんなでやる!が大切なんやと思う。次はもっと沢山のメンバーで2日間過ごしたいね。」

えりか
 「はいっ。しっかりスケジュール調整します。(メラメラ……)」

友美
 「さぁ、そして大掃除が終わったら大急ぎで移動し(もちろん脇塚の運転で)、顔合わせです!」

えりか
 「皆さん、顔合わせってワイワイ楽しくやるんでしょ???と思っていませんか??……カンパニーでこぼこはひと味もふた味も違います。何が違うのか??それは、こちらをご覧下さい、、、」



えりか
 「このように、式次第が配られて順番にやっていくんですよー!」

友美
 「今回はえりかちゃんが宣誓やったね。」

えりか
 「すごくすごくすごーーーく、、緊張しました。」

友美
 「そうやったん??!そんな風に見えなかったけど、、」

えりか
 「だって、第21回の幕開け!というか、、よしやるぞ!の会での宣誓。本当に良い意味で緊張しました。」

友美
 「それもあって、いいスタートだったよ! ちなみに、ご覧の皆様、こういうのも演出家がメンバーに『今回、宣誓よろしくね。』と毎回違うメンバーにお願いしているんですよ!」

えりか
 「なので、毎回誰がやるか??はメンバーも当日まで分からないんです。ですが、メンバーがやるっていうのもでこぼこらしくて私は好き♪」

友美
 「わかる!ドキドキするけど、気合い入るよね。そして、今回は顔見知りのメンバーばかりだったので無かったですが、『他己紹介』というのもでこぼこらしいなぁ~と私は感じるポイント。」

えりか
 「そうですね。他のメンバーに紹介してもらうと、自分でするのと全然違ってなんだか嬉しいんですよね。そしてもっと知りたい!知って貰いたい!に繋がってる。」

友美
 「確かに、、、。『もっと人に興味もったら?』と脇塚にも常々言われているし、、、(汗)」

えりか
 「そうですよ!自分ばっかりにならずに、友美さんも、もっと私のこと可愛い!以外でも知ってくださいね♪」

友美
 「、、、……。(言ってるえりかちゃんが一番自分ばっかりやけど、、)」

えりか
 「ということで、ミーティングや作品について、、そしてドン・キホーテに向けて語り、一本締めで顔合わせ……カンパニーでこぼこの一年(13月)が終了&第21回へ向けて始動の一日となりましたー!(パチパチパチパチ)」



友美
 「いやぁ~13月まで盛り盛り盛り沢山だったねぇ、、、。そしてここから!!!」




友美
 「カンパニーでこぼこ、始動しますよー! 有難いことに今年も『東リいたみホール共催事業』の公演です。7月23日是非ご予定を、今から!、私達に空けていてくださいね。」

えりか
 「そしてそして、今回も子役オーディションを東リいたみホールの中ホールにて行うことが決定!」

 


友美
 「前回も41名ものバレリーナ達が子役として出演しました。生オーケストラで!ドン・キホーテ!!こんなに特別な機会はなかなかありません!!!」

えりか
 「前回、間に合わなかった、、悩んでいたけど、、のバレリーナの皆さん。私達カンパニーでこぼこのメンバーの一員として一緒に出演しませんか??もちろん、子役だけではなく、出演者も大大大募集ですっ!」



友美
 「オーディションには申込み用紙で、事前にお申し込みが必要となります。締め切りは2月22日(水)!必着です!この日はでこぼこメンバーも皆で向かいますので、沢山の皆さんとお会いできたら私達メンバーも嬉しいです♪」

えりか
 「この日はメンバーもドキドキソワソワしております(笑)今から楽しみにしてますよー!」

友美
 「最後になりましたが、カンパニーでこぼこの2022年をWebでも覗いて、知って頂きありがとうございました。2023年も沢山のメンバーの横顔をWebでアップしていきたいと思います!」

えりか
 「ここからは21thのでこぼこ通信が始まりますので、またすぐに!お知らせしますねっ♪」

友美
 「では皆さん!2023年もカンパニーでこぼこをどうぞ、、、、」

メンバー一同
 「よろしくお願いいたしますっっ!!!!!!」







2022.12.31

2022年 号外!【 年の瀬 ミニ26 → NewYearコンサート 】

2022年 号外!【 年の瀬 ミニ26 → NewYearコンサート 】
えりか
 「みなさーーーん!こんにちは!クリスマスも終わり燃えまくっている松田えりかと、、、」

友美
 「、、、、(ドタドタドタ……バタバタ……)」

えりか
 「えーっと、ダンサーとしてもでこぼこの事務局としても大忙しの福井友美でーす!、、、って友美さーーーん。ちょっと、ちょっとだけ、、時間くださーい。」

友美
 「、、、、、、あ!えりかちゃん!居てたん?!?ごめん、気付いてなかったわ。」

えりか
 「がーーーーーーん。(………めちゃくちゃ忙しい時期になるとよくある光景です。) 友美さん、今日はWeb会議の予定入れてたじゃないですかぁ。」

友美
 「あぁー!ほんまや、ごめんっ!そして、、、読んでくださってる皆さんにもめちゃくちゃ伝えたいことあるっ!」

えりか
 「急に火がついた、、、(笑) それは、先日のアレですねっ??!?」

友美
 「そうっ! でこぼこミニシアターVol.26『くるみ割り人形』へお越し下さった皆様、本当にありがとうございました!!」




えりか
 「私は、2日目2公演の前説をして、そしてその後お客さんとなって皆さんと一緒にみていたのですが、、、、身内やからとかじゃなく、、、めーーーーっちゃ面白かった!!!」

友美
 「今回は初ミニシアターの方々も多くて、私たち出演者も後ろで聞きながらドキドキしてたんやけど、(前説での会話は、もちろん近いので後ろのダンサー達にも聞こえています♪) 最後のお見送りでは、興奮気味の初ミニシアターだった方から声かけてもらえたのは印象的やったぁぁ。」





えりか
 「一日目は雨だったのにも関わらず、今回も2日間で約1,000人の方がお越しくださったようで、、、年々ミニシアターが大人気になっているのが、私も感じました!」

友美
 「実は、キャンセル待ちになって、確保券が足りず断った方もいるし、当日の朝も確保券のキャンセルありますか?とお電話頂いたりしてたの。これを、聞いて脇塚は、来年は6回以上になるか???と話していた!」

えりか
 「うぉぉぉぉーーーー!凄い。ここから進化するかも?!?のミニシアターが楽しみです。 それに備えて、ダンサー達も体力的つけなきゃですね(笑) まだまだ沢山のお客様に観てもらいたい!という脇塚の挑戦、皆様お楽しみにー♪」

友美
 「そしてそして外を盛り上げてくれいるフェアリー(ミニシアターサポーターズクラブ)のママ達からも、寒いなか皆さんワクワクして待ってくれてるよー!と声が聞けて、私たちも頑張るぞっ!ってなった。」

えりか
 「ちなみに、、、今年初の販売だった肉まんは一日で90個以上の人気だったそうです!」

友美
 「そうなんやぁー!前説でえりかちゃんが、肉まんと座布団持ってる子供達と山本駅で沢山すれ違ったって話してたもんね(笑)」

えりか
 「そうなんです♪すぐにミニシアターに来てくれたお客様や!とわかりました。……あ!肉まん、実は脇塚が今年やってみたいから、練習でつくらせて!と蒸籠で蒸してくれて、レッスン終わりにみんなで食べたんですよ♪ 私のFacebookにもその時の様子を載せているので、是非松田えりかで検索してくださいね!」





友美
 「あぁー!自分だけしれっとFacebookの宣伝してるー! みなさん、私達メンバーはカンパニーでこぼこのFacebookとは別でメンバー達個人でもFacebookをしているんです♪ 是非フォローして応援、コメントなどなどしてもらえるとメンバーみんな喜びますっ」

脇塚
 「僕もしてまーーーーす!!!」

友美
 「脇塚まで!(笑)、、、みなさん、私は福、、、」

えりか
 「ということで!!!おもんない投稿の時もはっきりコメントくださいね。もちろん、もっとアップしてー!も大歓迎♪」

友美
 「ちょっと!えりかちゃん、私も紹介したかったのに~。でもこれは、メンバーみんなハードル上がるな!(ニヤニヤ)」

えりか
 「ほんとですね! そして、お!応援したいなと思ってくださった皆様。ダンサー個人への申請は、よければ一言メッセージで『でこぼこミニシアターでファンになりました!』『実は本公演から気になってましたー!』など、、、メッセージもらえると嬉しいですっ♪」

友美
 「いや、それハードル高すぎるやん! 皆さん、、、『これからも楽しみにしてます!』とかでいいですからねっ♪」

脇塚
 「図々しいなぁ~」

えりか
 「ひゃーーーー!、、、、、、ということで、皆さん、お気軽に申請、フォロー、そして応援よろしくお願い致します。(ペコリ)」

友美
 「話しを戻して、、そう言えばえりかちゃんはどの辺りで観てたん??」

えりか
 「来てくださった方はわかると思いますが、私は入り口のドアあけてすぐの立ち見の三列目から!後ろからだけど、皆が必死で覗いて、笑って、泣いて、、、みてる子供達が興味をもって指差したり、大きく手を上げて拍手したり、、、。脇塚がずっと思い続けている「バレエをもっと、身近な娯楽に!」は10年かけて少しずつ、バレエが浸透してきているんだなぁとうるうるしてました。」

友美
 「こちらからは見れない景色をえりかちゃんは見ていたんやね!こうやって話すってやっぱりいいねぇ。」

えりか
 「ほんと、そうですね。ちなみに、、、ダンサー達はもちろん、、、」

友美
 「うん。バッタバタ!!!!!!」

えりか
 「ですよねぇ~(笑)」

友美
 「ちなみに、えりかちゃん前説の時はこんな感じでダンサーズはスタンバイしてたよ!」


えりか
 「安定して狭いっ!これぞダンサーしか体験できないミニシアターの醍醐味!」

友美
 「そうそう。今回は初参加の男性メンバーが多数いて、狭さに驚いてた!し、最後には慣れていた。(笑)」

えりか
 「男性メンバーも話してましたが、「なんか、あの狭さと暗さで集中力あがるんですよね。」って。……めっちゃわかります。、、そうだ!せっかくだから、ミニシアターに来てくださった皆さんのお声、ここで少し紹介しません??」

友美
 「それ、いいねーっ!まず、アンケートにご協力くださった皆様、寒いなか本当にありがとうございました!そして一日目は雨なこともあり、書けなかったの、、という方はまだまだご記入いただけますので、是非ご協力よろしくお願い致します!」

えりか
 「アンケートは、カンパニーでこぼこホームページより→メニューでアンケートを選びます→するとアンケート画面に行きますので、私達の元気の源となるアンケートにご協力頂けますと嬉しいです!」

 

友美
 「では早速、頂いたアンケートを少しですがご紹介いたしますね!」


●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●


〇チラシを見て
【本日の感想をお聞かせください】

お話が分かりやすくて、笑いがあったり感動があったり、とても楽しかったです。
お子さんがたくさん出演してビックリしました。
1日だけ観る予定でしたが、楽しかったので、チケットを譲ってもらって日曜日も観ました。
1日めと日曜日で、演じている人がずいぶん変わっていて驚きました。ピエロもくるみわり人形も日曜日は男性でビックリ。
日曜日はダンスもノリに乗ってる?2日目だから?と感じました。
花飾りを着けた女の子たちが、とても楽しそうで素敵でした!チャイナ服の女の子たちは、トウシューズかな?を履いておどっていた女の子ちの笑顔がキラキラ光っていてバレリーナさんだなと思いました!
スペイン風の女性のダンスとてもキレきれで美しく、最後のペアは王様と女王様も目が話せないかっこよさでした。
また来年もみたいです




 
〇知り合いのお誘い
【本日の感想をお聞かせください】
千秋楽の公演がとにかくおもしろい!と以前から聞いていましたので、観てみました。

そして、本当に感動しました。
これまでに教え子のバレエの発表会をいろいろと観てきましたが、こんなに本格的なバレエを観たのは初めてで、圧倒されました。
子どもたちも含めて、みんながプロ!という顔付き、そして自然な演技。クララと女の子たちが随所で会話する姿や、ダンスをするときの3人のキラキラした笑顔に、とても惹かれました。
学校でも、子どもに「笑って」と言って笑える子はほとんどいません。でも、彼女たちは心から楽しそうな笑顔をあんなに大勢の方の前で魅せてくれるなんて、どんなに楽しく、どんなに練習したんだろうと関心しました。子どもたちを指導された先生方に感服です。

途中から、ステージのあちこちに、いろいろな見どころが散りばめられていることに気づいて、物語の動きだけでなくあちらやこちらを観なくちゃと大忙しでした。
好きになった映画を二度見、三度見してしまう感覚ですね。
わたしはこの回しか見ていないから、今、ぜんぶみなくちゃ!と。よくばってしまいました。

小さなお子さんのダンスもとてもかわいらしかったです。こちらもニコニコ笑顔。緊張しないの?と心の中で思いましたよ。
くるみ割り人形は、ツリーからどのように登場されたのでしょうか。
仮面が落ちてボサボサの髪の毛がリアルで、そのあとも華麗なクララとのダンスが自然で、二人が近づいていくシーンにドキドキしました。クララがあんなに激しいダンスで笑顔をキープされていて、すごいとしか言えません。
小さなステージなのに仕掛け満載、ダンサーも満載。ラストの豪華な全員登場、夢のようでした。また機会があればぜひ、観に行きたいです。
また明日から、教師として子供に向き合う元気をもらいました。ありがとうございました。




【本日の感想をお聞かせください】
キャストが変わると、 同じ役でも全く違った雰囲気になっていました。
クララだけ切り取ってみても、表情豊かで華やかなクララ、柔らかい笑顔のクララ、 元気いっぱいのクララなど、 見どころがたくさんありました。
また、 上映後にキャストが出てきて、 お客さんと会話出来る時間も間近でみれて楽しかったです。
舞台中はスポットライトに照らされてどこか遠い存在に感じるキャストが、 舞台からおりると、気さくにお客さんに話しかけておられて、 そのギャップが親近感を湧かせて、より一層「また観たい!」 という気
持ちにさせてもらえるんだなと思いました。
来年のミニシアターもまた新しい発見があると思うので、楽しみです。




○バレエはじめて、チラシを見て。
【本日の感想をお聞かせください】
5年生と、年少の娘がいます。
長女はダンスを習っているのですが、次女はバレエに興味があるようで、 公演を観に行ってみよう!と言う事になりました。
次女は普段人形劇やミュージカルに行っても拍手等をする事はなく観ているだけだったのですが、 今回は必死に拍手をしていたようです (長女談)
ビスケットの精の松本昭浩さんのジャンプを見て、 人間ってあんなに高く跳べるのだなと、とても驚きました。
中山恵美子さんのコロンビーヌも、本当に本物の人形のようで素敵でした!
私も娘達もとても楽しめました. ありがとうございました。




○バレエはじめて、駅の張り紙
【本日の感想をお聞かせください】
初めて生でバレエを観ました。
家が近いため何気なくだったのですが、 本当に観に行って良かったです。
声を出さず、 動きや踊りであそこまで物語を表現できることに感動しました。
なかなかバレエを観る機会がないと思うのですが、 このミニシアターはその入口としてとても素晴らしい公演だと思います。
今後他の公演も是非観に行きたいです!



○ポストちらしみて
【本日の感想をお聞かせください】
18日14時公演。
4歳の娘のバレエ初観劇記念です。 バレエは始めたばかりですが、 絵本でお話を予習し、 kバレエカンパニーの映像を観てきました。
ねずみさんがどう出てくるのかビクビクしてましたがかわいらしいネズミで娘は安堵しておりました笑
1時間半まだまだ全部は集中してみることは難しかったですが、 このような機会は子どもがいるものとしてはとても嬉しいです。
自分が努力し練習すればこのような舞台でこんな風に踊れるんだ! という気づきになったと思います。
次も観たい! と娘は次の公演も楽しみにしています^
夏にこちらに引っ越してきて近所にこのようなバレエスタジオがあることを今回のチラシのポスト投函で知りました。
無料で行うにあたりかなり大変なご苦労もあるかと思いますが、 また機会がありましたら、ぜひ観に行きたいと思います。



○バレエはじめて、掲示板見て
【本日の感想をお聞かせください】
42歳女性
初めてバレエを見ました。 とても楽しかったです。
バレエでもあり、劇でもあり、見ていて物語をしっかり楽しめました。
劇場床に直に座るので、 腰とお尻が痛くなってしまったので、次回からは座布団を用意しようと思いました。
今西胡桃さん、 とても素敵でした。
かわいいし、 笑顔が素敵だし、踊りも上手で魅了されました。
今日は本当にお疲れ様でした。
素敵な時間をありがとうございました。



えりか
 「めちゃくちゃ嬉しいアンケートですね!!」

友美
 「本当に、他にもいっぱい紹介したいのあるから、また企画したい。。」

えりか
 「そうしましょう!」

友美
 「じゃぁえりかちゃん、ここからは新年のニューイヤー祝祭コンサートでの追加のお知らせとかかな??」




えりか
 「はいっ! 2023年一発目、カンパニーでこぼこが依頼を受け、出演する、1/3のニューイヤー祝祭コンサートの質問をお客様から頂いていたのでこちらでご案内いたします。
開場は13時00分
開演は14時00分
終演は16時45分 予定
となっております。お子さまでもでも最後まで楽しんで頂けるお時間だと思いますので、是非新年から明るく、清々しく、元気になれるニューイヤーコンサートにお越しいただけますと嬉しいです!」

友美
 「そして、当日預け(現金引き換え)にてチケットをお受け取り頂く皆様。
おつりがなるだけ出ないようご準備頂けますと、スムーズに入場してコンサートホールの雰囲気をゆっくりお楽しみに頂けるかと思います。」

えりか
 「……というのも、ニューイヤー祝祭コンサートはカンパニーでこぼこの本公演とは違い、私達だけの公演ではないため、皆様のお時間を頂くことがあるかもしれません。ので、ご協力頂けると嬉しいです♪」

友美
 「どんどんと座席が埋まって参りましたが、まだチケット受け付け可能ですので、気になってくださっている方は是非!カンパニーでこぼこ事務局まで……0797-82-2551へ、ご連絡くださいませ。」

えりか
 「新年から皆様にお会いできるのを楽しみにメンバー一同お待ちしておりまーーす!、、、、、あーーー!」

友美
 「?!??……どうしたの??」

えりか
 「この前ね、、初エトワール二人(増野佳恋と松田えりか)で会えたので、今回のニューイヤーエトワール3人でお写真撮ってもらったんです♪ ジャァーーーーン!!!」



えりか
 「右から、『美しく青きドナウ』の増野佳恋、『眠れる森の美女』の岡田倖奈、そして『ボレロ』の私…松田えりかですっ!」

友美
 「おぉーーー!なんか、初めての組み合わせだからめっちゃ新鮮やわぁ~。そしてめっちゃいい写真。」

えりか
 「実は他のメンバーにもまぁまぁ撮ってもらったんですけど、、、脇塚が、こっちでも撮ってあげるわぁ~と撮ってもらった写真があまりに違いすぎて、、、即こちらを選びました(笑)」

友美
 「えりかちゃん、前にもカメラの撮り方とかも教えてもらってなかった???」

えりか
 「はい!、、、まだまだ修行中ですっ!(実はバレエ以外のこともなかなかの頻度で脇塚からメンバーは教わっております)」

友美
 「ここからえりかちゃんの撮る写真楽しみにしてるわぁ~。(ニヒヒ) 改めて、エトワール達年末年始いっぱい引っ張っていってねー!!」

えりか
 「はいっ!コールド(群舞)のみんなの前で踊らせてもらう……エトワールとして、精一杯がんばりますっ!!!!!」

友美
 「皆さん、初エトワール達の新しい風にも是非ご注目頂きつつ、ここまで沢山経験を積み重ねてきたエトワールにも、ご期待くださいね!」

えりか
 「それでは、皆さん、2022年も私達カンパニーでこぼこメンバーに沢山の応援や支援、元気に幸せまでをも、、本当にありがとうございました!」

友美
 「2023年、皆さんへバレエで恩返しができるようカンパニーでこぼこメンバーは走り続けます。引き続き応援よろしくお願い致します。では、メンバー一同心をこめて、、、、、
せーーーのっ!」

全員
 「よいお年を~!!!」

2022.12.14

号外!12/17~1/3

号外!12/17~1/3
えりか
 「皆さん、お久しぶりですー!気付けば季節もぐっと進み、空気が冷たくて気持ちよくなりましたね。」

友美
 「ほんと、そうだよね。皆様!第20回公演から気付いたらあっという間にクリスマスに年末?!?と、私達は一息つく間もなくみんなでリハーサルに燃えております!」

えりか
 「ここからは、まず、12/17.18と、入場無料、音響・照明・衣裳・今回は背景まで?!?前回も約1,000人のお客様が起こくださった人気の本格スタジオパフォーマンス、でこぼこミニシアターVol.26!」





友美
 「なんと!!!今年もありがたいことに満員御礼となりました!」

えりか
 「すごーーーーいっ!前回も、、そして今年も。ミニシアター大人気ですね!」

友美
 「何もわからずスタートした頃から10年が経って、やっとやっと地元の方にも広がり初め、「楽しみにしていました!」と沢山の方が声をかけてきてくださって……継続は力なりというか、本当に少しずつ少しずつだけど広まっていっていて、楽しいと思ってくれる皆様が確実に増えてるんだなぁ、、と。」

えりか
 「本当ですね!予約の電話はほぼ毎日鳴っていて、みなさんが楽しみにしてくださっているのを私も実感しています。そして!満員御礼に伴い、大事なことが!」

友美
 「現在、整理券はキャンセル待ちとなっています。なので、今ご予約されている方は、もしキャンセルされる場合……必ず、必ず、バレエスタジオMisiaまでご連絡くださいね。そして当日券も本当にわずかでるかも?なので、詳しくはバレエスタジオMisia(0120-54-3148)までご連絡お待ちしております!」

えりか
 「さぁ、続きまして今回の本題となる話題!2023年の1/3(火)は今回で第8回目となる守山先生が指揮をつとめるオーケストラの皆様と、オペラ、そしてバレエの饗宴、ニューイヤー祝祭コンサート!」





友美
 「そして、ニューイヤーが終わってすぐの1/22(日)には、記念すべき第15回目!合同作品あり!のウィンターダンスフェスティバル(WDF)があります。」






えりか
 「こりゃー13月まであっという間だ、、、」

友美
 「えりかちゃん、たぶん、、というかきっと、読んでくれてる皆さんは13月?!??間違い?!?ってなってると思う(笑)」

えりか
 「あぁー!そうですね。(笑)実は、でこぼこでは、年末年始ももちろんリハーサル。なので、脇塚はいつも、一年が終わるのは12月じゃなく、でこぼこは13月の最後までして、14月にやっと大掃除(年末の!)になる……と話しているのです!」

友美
 「と言うことで、皆さん私達は13月まで思いっきり走り続けますので応援よろしくお願い致しますね!
そして14月~はもう、第21回へ向けて??始動してる頃?!??……考えるだけでクラクラする(笑)」

えりか
 「なので、皆様っ!!!是非是非止まらない私達、猪突猛進するカンパニーでこぼこの応援を、改めて、よろしくお願い致しますっ!」

友美
 「さぁ、えりかちゃん、今回は号外にするってことは相当気合い入ってるのね?」

えりか
 「そうなんですっっ!!(メラメラ……)今回は、上の盛り沢山の公演の中から、ニューイヤーコンサートをピックアップ!」

友美
 「ということは、、、もしや久しぶりに帰ってきたあの作品?!?」

えりか
 「そうです!皆さん、お待たせしましたー!!過去のニューイヤーコンサートの中でも好評だった『ボレロ』帰ってきました!今回はボレロについて色々ご紹介しますね♪」

友美
 「なるほど~!だってえりかちゃん、今回さ、」

えりか
 「ストーーーーーーップ!!!!!!友美さん、それは、また後程。(キランッ♪)」

友美
 「、、、なるほどね。OKー!(えりかちゃん、いつになくめっちゃ真剣やわ。)」

えりか
 「ということで、皆さんはボレロ、一度は耳にしたことがあるかたも多いかと思います。今回はそのボレロを、色んな方面からちょっと知ったら更に??面白いかも?!!という企画です!」

友美
 「なるほど!確かに、私達も知ってないところもありそうだし、色んな方面?ってところも気になる。じゃまずは??」

えりか
 「はい!まずボレロはフランスの作曲家モーリスラヴェルが1928年に作曲した曲で、同一リズムがからなる特徴的な構成を、、、」

友美
 「ストーーーーーーップ!!!ちょっと待って!そんなスーッと進んで行ったけど、初めての方だったり、来てくれる子供達にも、もっと分かりやすく伝えれないかな??」

えりか
 「確かに、、、!じゃぁここまでで言うと、、」

友美
 「今から約95年前の曲で、ずーーーっと同じテンポが15分間続く音楽っ!」

えりか
 「おぉー!さすが。体育の教員免許やMisiaでの指導をしてるだけある!」

友美
 「ん?体育は関係あるのか??まぁ、続けて!」

えりか
 「はい!その通り、同じテンポが15分間も続く曲で、更に徐々に音が大きくなることから『世界一長いクレッシェンド』と言われているんです!」

友美
 「ストップ!クレッシェンドって音楽用語で、だんだん強く……という意味だよね。」




えりか
 「はい、そうです!なので、ボレロのリハーサルではいつも最初はめちゃくちゃボリューム上げて、しばらくしたら音が大きくなってくるからボリューム下げて、そのままにしてたら今度はびっくりするほど大きくて、、、(笑)」

友美
 「そうそう!だから、音量担当してくれるメンバーがいつもいてくれてるんだよねぇ。ということでまとめると?? 」

えりか
 「15分間同じテンポで、どんどん音が大きくなっていく曲。これがボレロですっ!」

友美
 「でも、まだまだ情報がほしいなぁ。例えばだけど、音が大きくなるということは楽器もどんどん増えていってるんだよね。」

えりか
 「その通ぉ~りっ!(タケモトピアノ風で♪)まずはスネアドラム、小太鼓から始まって~そしてフルートが入ります、そこからはかなり多いですけどクラリネッ、、」

友美
 「ストップストップー!!もう、えりかちゃん勢いでいきすぎっ!(普段の松田えりかもこんな感じです。(笑))
表、、というか絵にしたら分かりやすくない??」

えりか
 「な、る、ほ、ど~!いいアイディア♪ ………………………………、、これでどうかな」





友美
 「こうみると凄い数の楽器!」

えりか
 「改めて画像でちゃんと見ると確かにすごい、、、。面白いのは、同じメロディをスネアドラム(小太鼓)1つから最後は21個にまで増えていってどんどん盛り上がっていくところですね!」

友美
 「ねぇねぇ、えりかちゃん!今調べてたんだけど、他にも4つ楽器が追加される場合もあるらしくて、その場合は最大で25種類。楽団やその公演の規模等によって構成人数は変わることがあるんだってー!」

えりか
 「へぇ~!、、、って、私が説明したかったのにぃぃぃ。」

友美
 「、、、、。(絶対ここまで調べてなかったやん……)」

えりか
 「ということで、同じテンポ・リズム、メロディを15分間、様々な楽器にバトンが渡されていって重なって、厚みを増していく!なんと前回のボレロでは終わった瞬間、前列のお客様が大号泣していたそう……」





友美
 「そうそう!でも、それには音楽的な部分ももちろんなんだけど、演出家としての部分も大きくて、脇塚いわく『ボレロはニューイヤーでしかやらへんねん!』と。」

えりか
 「えっ?そうなの??(知らんかった……)なんか、舞台でやった方がいろいろ派手な気も個人的にはするんだけど、、、なんでやろ??」

友美
 「確かにえりかちゃんが言った通り、普段は照明や舞台装置があって、、、そして広いよね!
でも、ニューイヤーは、照明や舞台装置はない。そして舞台にオーケストラがある……からダンサーとしては狭さも感じる。だけど!それでも!おつりがくるくらいボレロという音楽が持つ力が大きいねん!と。」

えりか
 「ほぉぉぉ、、なるほどなぁ。確かにその話をしてもらうと、ダンサーとしては普段助けてもらっている舞台上のものが沢山無いけれど、それでもプラスになるのがボレロなんやなぁ……」

友美
 「そう。だから、3Dとかじゃないけど、音が響いて、普段にはない飛び出してくるような感覚になれるんだよね。だからお客様に押し寄せる感覚もすごくて、きっと大号泣してくださったんだと思う!って。」






えりか

 「なるほどー!そして、ザ・シンフォニーホールは、日本一のコンサートホールって言われているし、そこにボレロという音楽、そして舞台でオーケストラとダンサーが一緒に届けるって…………考えるだけでゾワゾワする。。。」

友美
 「だからこそ、脇塚はボレロは絶対ニューイヤーでしかしない!と話してるみたい。」

えりか
 「、、、気付いたら友美さんの方が熱く語ってくれていた……私知らんことばっかりやった。チーーーーン。」

友美
 「まぁまぁ、でもえりかちゃんが声を大にしてお知らせしたいことはまだ言ってないから♪」

えりか
 「そーーーーーでしたっっ!みなさん、、、なんと、、なんと、、、この度、わたくし松田えりかが、なんとなんと、、、」

友美
 「初エトワールをしますよぉーーーー!!!!」




えりか
 「あぁーーーー友美さん言ったぁぁぁ、、、」

友美
 「ごめん。(笑) なんか、流石に私も興奮して勢いで言ってしまっていた、、、。」

えりか
 「……そういうことならOKです。(グー!)ということで、みなさん初エトワール、ここまでボレロを紹介しながら、、演出家の話を聞きながら、、松田えりか震えていますが、精一杯がんばりますので応援よろしくお願いいたしますっ!」

友美
 「そして今回は、えりかちゃんだけでなく初エトワールを飾るメンバーが「美しく青きドナウ」チームにも居ますよ!」




えりか
 「はいっ!今回は榎本心&増野佳恋ペアもエトワールデビューです!そして安定??の脇塚力&岡田倖奈ペアがお届けするのは今回ニューイヤーコンサートでだからこそお届けできる“本来のチャイコフスキーが書いた眠れる森の美女”バージョンでお届けしますよ!!」

友美
 「えりかちゃん、ここは説明いるんちゃう??」

えりか
 「そうですね♪ まず、三大バレエの一つである、眠れる森の美女。(他2作品は白鳥の湖と、くるみ割り人形)その中の3幕のグランパドドゥは、バレエを観たことある方や、私達カンパニーでこぼこの本公演を観に来てくださった皆様がよく聴いているのは、実は数秒カットされているものなのです!」

友美
 「なので、私達も最初オリジナルバージョン聴いた時は、へぇ~ここがこんな風になるんやぁ、、、と聴き入ったよね!」

えりか
 「はい!しかも、バーレッスン前に脇塚がふと、「そう言えばみんなオリジナルバージョンの眠りって知ってる?」とかけてくれて……。脇塚はこのバージョンが本当に大好きだそうで(それは、この部分はストップモーションというか、二人のこれまでの時の流れ全てを感じると)、何度も聴いて、そして涙して、、、」

友美
 「そうそう、、、。だから、今回は念願のオリジナル……本来のチャイコフスキーの作品でお届けできるんです!」

えりか
 「どこやろう?どんなん??と皆様是非こちらも楽しみにしていてくださいね!
改めまして、2023年1月3日(火)は是非、ニューイヤー祝祭コンサートに、生オーケストラ、オペラ、バレエを最高のコンサートホールで堪能しにきてくださいっ!」

友美
 「ザ・シンフォニーホールへは

●JR大阪環状線の福島駅から北へ徒歩約7分。

●JR東西線 新福島駅 1番出口から北へ徒歩約10分。

●阪神電車 福島駅 2番出口から北へ徒歩約10分。

●JR大阪駅から西へ徒歩約15分。


とJR大阪駅からだと福島駅は1駅なので、アクセスバッチリのコンサートホールです!」


えりか
 「お車でお越しの方は、、、
●阪神高速 11号池田線 梅田出口を左折。福島6丁目交差点を右折。
大淀南1丁目交差点を左折し西へ50m。

ですが、
※駐車場には限りがございますので、なるべく公共の交通機関をご利用ください。

そして、
※路上駐車は近隣の方へのご迷惑となりますのでご遠慮いただきますようお願い いたしますね。」


友美
 「開演時間は14:00です。開場は13:00となっています。福島駅周辺にはコンビニエンスストアやカフェも多いので、少しはやめに着いても時間をつぶせる場所があるので、余裕をもってお越しくださいね♪」

えりか
 「そして会場には、毎年年始を素敵に彩るお花が飾られていたり……。日本一のコンサートホールをゆっくり堪能していただければと思います。」




友美
 「そして、チケットですがこちらのニューイヤーコンサートは三才より入場可能となります!
S席6,000円/A席4,000円/B席3,000円
となっております。どの座席でも音楽をお楽しみいただけますが、ぜひ!良いお席で、楽しんで頂けると私達も嬉しいです。」

えりか
 「チケットのお申し込みはメンバー、またはカンパニーでこぼこ事務局(0797-82-2551)までお電話くださいね!でこぼこメンバーが電話に出ますよ♪」

友美
 「めちゃくちゃお知らせしたけど、、、皆さんっ!一番すぐの舞台はミニシアターですっ!!!」

えりか
 「なんか、多すぎて飛んでいきそうなっていたぁぁぁー!私も応援に駆けつけますっ!ので、お会いできる皆様楽しみにしております」

友美
 「では、すぐにすぐにお会いしましょう♪次はミニシアター終わり、またすぐにえりかちゃんが更新するー!と張り切っております。」

えりか
 「……メラメラメラメラ」

友美
 「年末年始駆け抜けるカンパニーでこぼこ、皆さん応援よろしくお願いいたしますーーーー!!!」






2022.07.14

~iフラワー・ライブ配信・オリジナルグッズ~

~iフラワー・ライブ配信・オリジナルグッズ~
えりか
「みなさん、お待たせしましたっ!!直前号ですよーーーっ!」

友美
 「(バタバタバタバタ…………)」

えりか
 「ん??友美さんそんなに走ってどうしたんですか???」

友美
 「速報ーーーー!!!、、、急遽!決まったーーー!!!」

えりか
 「えっ?!??!?何が????」

友美
 「ライブ配信っ!!!!」

えりか
 「えぇぇーーー!!!!!!!そんな大ニュースがぁぁぁ!!!!」

友美
 「第20回、眠れる森の美女の本番まであと数日、、でもここに来てまたコロナが流行ってきてる。そして諦めていた方々にもやっぱり!やっぱり!!カンパニーでこぼこを観て、知って、楽しんで貰いたいっ!!!そこで脇塚が『ほんなら、急やけど、LIVE配信しよう!!!』と。なので、急遽ですが
【LIVE配信チケットを販売】することが決定しましたー!」





えりか
 「うぉーーーー!!!(パチパチパチパチパチパチ!)……ちなみに、いつまで??そしてどうやって購入できるんですか???知りたいー!」

友美
 「よくぞ聞いてくれました!まず、販売は、【7/16(土)22:00】まで。そして、限定100名ですっ!」

えりか
 「おぉー、、限定なんですねっ!」

友美
 「そう。それは、それ以上の人数になると回線がパンクしてしまい、配信に不具合がでやすいからなの。だからこそ視聴端末をカウントしての【限定販売】なのです!!」

えりか
 「なるほど。。では、ご購入いただく皆さんも必ず1端末で、、そして転売や譲渡はしないように、約束を守ってくださいね!」

友美
 「そしてライブ配信は、今回も固定画面だけではなく、スイッチングもあり!寄りでダンサーの表情が観れたり、楽しんでいただけるはずです。」

えりか
 「妖精の噂によるとカメラマンにも台本があるとか……、、、」

友美
 「そうそうー!(ん?妖精……そこは置いといて)配信を観てくださる方の感想も楽しみだよねっ♪購入の仕方は、、、」

えりか
 「あっ!できたー!!!これですねっ!」









友美
 「バッチリ!なんと、オリジナルポストカードもついてきますよ!」

えりか
 「イラストレーター、東さんの作品!ここから後にまた紹介しますね。
  では、みなさん!この手順でご購入くださいませ♪」

友美
 「改めて、、、
カンパニーでこぼこ第20回公演『眠れる森の美女』LIVE配信チケット

マチネ公演(配信10:30~)/ソワレ公演(配信15:30~)
それぞれお一人様、各5,000円(税込)
【7/17(日)24:00までアーカイブで観れます】

こ購入はQRコード又はこちらから
 ↓↓↓
https://studiomisia.thebase.in/



他ご不明な点はでこぼこ事務局0797-82-2551 までお電話ください!でこぼこダンサーが電話に出ますよ♪」


えりか

 「では、次は毎年ロビーが賑わうオリジナルグッズの紹介コーナー!」

友美
 「実はダンサーがめちゃくちゃ楽しみにしていて……(笑)ではではさっそくいってみましょうー!」

えりか
 「まずはじめは、毎年大人気のオリジナルTシャツ〔3色〕2,000円!」





友美
 「サイズは100~160、S~2Lまで、WM&WLと幅広いサイズでご用意しております!」

えりか
 「続きまして大人に人気のボトルワイン〔赤、白〕各2,000円!」




友美
 「自宅での大人時間や、おしゃれだからお家で飾ってる!などなど、オススメのお品です。ちなみにえりかちゃんいわく、相当飲みやすくて美味しいそうです!(笑)」

えりか
 「あ、飲んべえなのバラされた、、、気を取り直して、次は子供~大人まで人気のリングノート〔 B5サイズ〕は800円!」



友美
 「中はシンプルに罫線が入っておりますよ!学校でも、ご自宅でもとっても可愛いノートなのでぜひ使ってくださいね♪ちなみにでこぼこメンバーは毎年でるこのリングノートをダメ出しメモに使ってるので、まぁまぁお揃いになります!(笑)」

えりか
 「さぁ、次は新作っ!!なんと、オリジナルイラスト入り、アンリシャルパンティエのクッキー3枚組!500円です。」




友美
 「これは可愛いっ!勿体なくて食べれないっ!!!」

えりか
 「このクッキー、めちゃくちゃ美味しいんですよぉ~!だから暫く飾ったら……ねっ??!(笑)」

友美
 「まぁ、見て・食べて楽しんで貰えるってことやね!!さぁ、次は次は?!?」

えりか
 「前回までは付箋でしたが今回は皆様からの声にお応えして!ブロックメモ3種類、500円!」




友美
 「これは、お客様の声もやけど、、メンバーの声も多かったよね!(笑)」

えりか
 「たしかに!!そして、皆さん絵を見てください……私がいっぱい~♪♪♪」

友美
 「、、、妖精みんなね。」

えりか
 「ハウッ!相変わらずバッサリ冷たい、、、(笑)ではでは次は~、、、」

友美
 「ここからは、
【カンパニーでこぼこ 20th Anniversary Edition グッズ】をご紹介していきます!」

えりか
 「第20回限定品?!?!!めっちゃ楽しみっ!!!」

友美
 「今回!脇塚念願の、、、限定40冊!オリジナル切手アルバム 〔シリアルナンバー付き〕5,000円、販売が決定しました!」




えりか
 「これは実際に使える切手?!??」

友美
 「もちろんそうですっ!だから価格が少しお高いのです。」

えりか
 「そうだったんですね!本物の切手、、、しかもしかも、ここまでのカンパニーでこぼこのフライヤー(ポスター)の写真が全て全て詰まっている、、、」

友美
 「そうっ!!プレス誌の両サイドにもありました、小さく写っていたフライヤーやポスター写真の全てが印刷された切手です!!!」

えりか
 「わぁー!私達が普段買う切手は1シート20枚、、やっと!やっと!叶ったってことですね!しかも40冊限定、、、しかも、、、シリアルナンバー入り!プレミアム品だっ!!!!だって次は第40回の時っ?!?になるかも??!ですもんね!」

友美
 「そうなるね!(笑) とにかく!この切手アルバムは暫くは出ませんので、是非この機会にっ!そして次は、ちょっとアルバムはお高くて手が出せないわ、、という方にもオススメ!!!オリジナルチロルチョコ20個セット 価格3,000円!」



えりか
 「これも、切手と同じくフライヤーやポスター写真の全てが印刷されてるんですねっ!!すごいっ!!」

友美
 「そうなの!とにかくでこぼこの今までが詰まったチロルチョコ。」

えりか
 「これは、、、食べた後フィルムだけ置いとかなきゃ……」

友美
 「えりかちゃん、食べることばっかりや、、(笑) このチロルチョコ、来た皆さんで分けるもよし!一人で20個の重みを感じるもよし!!そして美味しく召し上がってくださいねー!」

えりか
 「これは、帰り道グッズで手がいっぱいになりそうっ!……あ、でも!今年もみんな嬉しいあの紙袋の話があがっていたような、、、」

友美
 「そうそう!!!えりかちゃん、今年は……むふふふ。。」

えりか
 「きゃーっ!それはワクワク楽しみー!!(皆さんの反応も♪)」

友美
 「そうだっ!とても大事なことが、、、!
マチネ公演14:30頃終演→次のソワレ公演は16:00開演→そして19:30頃終演→退館は21:30!……全く時間がありませんっ!!!!」

えりか
 「ほんまやーーー!!!ということは、だから開場時間が早いんですね!」

友美
 「そうですっ!マチネは10:15~開場、ソワレは15:15~開場、、なので、是非ここで目星をつけて頂いて、お早めにご来場の上お買い求めくださいませ♪」

えりか
 「混雑緩和にも繋がりますし、皆さんの為にも劇場の為にも、その方がいいですね!……ということで、今回のオリジナルグッズも盛り沢山でしたね~♪でもでも、、ロビーはグッズだけではないなのです~!!!」


友美
 「それは当日のお楽しみにしててもらおっ!ということで、メンバーみんなで今年もサクサクもりもりロビー作って行こうね!」


えりか
 「はいっっ!では、ここからはコロナから生まれたサービス『i-FLOWER』についてお知らせです!実は前回もあったけど知らなかったという方が多くて……(泣)」

友美
 「それは、私たちがお知らせちゃんとしなかったからでしょっ??」

えりか
 「あ、、、その通りなんですけど、、、(汗) ということで、今回は皆さんにも、、そしてダンサーにも!とてもいいサービスなんだということをここでお伝え出来ればと思います!その前に!!!!まず、、皆様に大事なお知らせが、、、」




友美
 「……そうなんです。来ていただくだけでも嬉しい、ですが気持ちを渡したい!と沢山の方がダンサーを思い、プレゼント預けをしてくださっています。ですが、、今回はコロナの影響もあり、政府から許可がおりず、プレゼント預けはありません!」

えりか
 「そして、もうひとつ…………これは、舞台や劇場のスタッフの皆さんの為にもご協力お願いします!」




えりか
 「ということで、面会もありません、、というより出来ません!!!だからこそ、今回皆さんに『i-FLOWER』知ってもらいたい!!!」

友美
 「そうだね!じゃぁご覧頂いてる皆様はまず、、こちらの画像を読んでみてください!」



友美
 「文章だけでは、どういうところが双方にいいの?とまだお思いの皆様!今回はえりかちゃんが写真や文字で、来ていただく皆様の気持ちはこうじゃないかな??や、ダンサーの気持ちを書いてみてくれました!」

えりか
 「皆さんも読んでみて、へぇー!そうやったんやー!と少し、思ってもらえると嬉しいです。では、、、、スタートー!!!!」















えりか
 「ということで、、いかがでしたか??意外なところもあったり?、そうなんだよねぇ~。と思うところもあったのではないでしょうか??……あっ、、、皆さんっ!!勘違いしないでくださいっ!絶対してね!という訳ではありません!!!」

友美
 「はい、その通り!本当に来ていただける、そしてお気持ちが嬉しいです。でも、お悩みならば是非ともこれをみて、i-FLOWERを活用してもらえると嬉しいです!」

えりか
 「受付方法も簡単!でも、画像にも書きましたがお支払が現金の方は封筒に入れるのをお忘れなく!!」

友美
 「そして、当日どうしても封筒をお忘れの場合や、やっぱりやってみようかな?なんてこともあるかも?!ということで、劇場でもi-FLOWERのご案内と一緒に封筒とペンをこちらで用意もしております!そちらにご記入頂いてから受付へお持ちください。」

えりか
 「ご協力宜しくお願いします!」

友美
 「さぁ、次メンバーが揃うのは劇場です!記念すべき第20回公演、たくさんのお客様に感謝し、メンバー一同踊ります。」

えりか
 「心に残る一日となりますように……では、劇場で!!お会いしましょうっ!!!」

メンバー一同
 「ご来場、お待ちしておりますっ!!!!」


  1. <
  2. 7
  3. 8
  4. 9
  5. 10
  6. 11
  7. >

ページトップへ

かんぱにーでこぼこへのアクセス
カンパニーでこぼこ
阪急宝塚線「山本駅」から徒歩5分!かわいいバレリーナの看板が目印です♪

カンパニーでこぼこ
〒665-0816 宝塚市平井5-3-41
(スタジオミーシャ内)

宝塚Selection

「宝塚らしい」「宝塚ならでは」の
価値ある資源。宝塚ブランド
「モノ・コト・バ宝塚」として
選定されました。