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2026.07.05

~舞台直前!~

~舞台直前!~
えりか
 「みなさん!こんにちはーーー!友ちゃん………いよいよですねっ。」
友美
 「はい! カンパニーでこぼこ第24回公演、『白鳥の湖』全幕フルオーケストラ………あと1週間となりました!!!!」
えりか
 「本当に本当に僅かですが、チケットをご用意できますので、検討中の方や少しでも悩んでる皆さん、メンバーが首を白鳥のように、ながぁぁぁくして待っております!」
くみこちゃん
 「あ!そういえばえりかちゃんは知らないかもだけど、この前メンバーで実際の白鳥を観に行こうの会してたんだよ♪」
えりか
 「え゛っ!くみこちゃんっ!そうなの?!?!?(むむむむ………その情報はまだ聞いていないぞ………)」
友美
 「そうなの!男性ダンサーも、可能な限りスケジュール合わせてみんなで、本物の白鳥をみてきました!」






えりか
 「ここは???」 
くみこちゃん
 「兵庫県伊丹市にある、昆陽池 (こやいけ)ってところ♪」
友美
 「ここに白鳥が泳いでるの。」
くみこちゃん
 「下見前のかなり時間がない中だったんだけど、演出の力くんが、直接みるのと見ないのとは全然ちゃうで!と!!………でも、みんなずーーーーっと白鳥のイメージとか、羽ばたきとか、男性陣も人間と白鳥のサイズ感は?言われてたのに、メンバーみんなってば、ぜーーーんぜんさぁ………」
友美
 「くみこちゃーーーーーーん!!!どうかそこまでにして、、、、(汗)」
えりか
 「さ、さすが、くみこちゃん………なんでも知ってる。ぬかりない。」
くみこちゃん
 「えっへん!」
えりか
 「そして、実際の白鳥はどうだったんですか??」
友美
 「!!!(きたっ)」

 「えりか、、、、白鳥はな、、、やっぱり【2】やったわ。」
えりか
 「??!?!?」

 「これ、みてみ。」






えりか
 に、に、2ぃぃぃぃーーーーー!!!めちゃめちゃ綺麗な2やぁぁぁー!!!」

 「……。(ニヤリ)」
友美
 「やっぱり生でみたら、翼の感じや、水面に佇む姿、イメージとまたちゃうかった。」
えりか
 「ということは、ここからまだまだメンバーの白鳥がレベルアップしていく!ということですね!」
友美
 「はいっ!乞うご期待!!!」
えりか
 「楽しみにしてまーーーす!さぁ、ここからは直前号ということで、グッズのお知らせと、知るとお互いに嬉しい……『i-FLOWER』についてです♪」
友美
 「まず、公演後ですが………」






えりか
 「ということは、感じた感想ほかほかのまま、すぐにアンケートですね!」
友美
 「アンケート用紙も当日お渡ししますが、QRコードでのWebアンケートもご用意しております!帰りの電車や、お家に帰ってから………どうか、皆さんのお声を聞かせてください!!!」
えりか
 「ダンサーにとって、それが、本当にお客様からの直接の“声”ですもんね! みなさん、ご協力どうぞよろしくお願い致します!」
友美
 「そしてもう一つ………ダンサー陣、お客様に観に来て頂けるだけで、十分に!十分に!嬉しいのですが、
今年も差し入れ等を検討中の皆様に、買い出しの手間や、何をあげるか悩まなくても大丈夫なサービス、、、『i-FLOWER』もお取り扱いしております。」
えりか
 「では詳しくご説明致しますっ!」







えりか
 「………と、お客様にもダンサーにもハッピーなサービスもご用意しておりますので、ぜひご活用くださいね♪」
くみこちゃん
 「………………ソワソワ」
友美
 「えりかちゃん!そろそろ、今回のグッズ紹介もしよう♪」
くみこちゃん
 「やったぁぁぁーーー!」
えりか
 「では、テンポよく、続けてどうぞーーー!!!」















えりか
 「これは、、、もう、目星つけとかねば………えーっと、まずくみこちゃんキーホルダーとぉぉ、それからぁぁぁ~」
くみこちゃん
 「ねっ!キーホルダーすっごくかわいいでしょっ♪」
えりか
 「だから、くみこちゃんソワソワしてたのねぇーーー!じゃぁそれと、、、」
友美
 「二人とも、後で選んで頂戴っ。」
くみこちゃんえりか
 「はぁいっっっ!!!(シャキーーーン!)」
友美
 「………ということで、グッズ販売エリアは、混雑が予想されるんです!!!」
えりか
 「た、確かにっっ!」
友美
 「なので、事前に目星をつけていただき、当日配布される、こちらの用紙!」






友美
 「の、“裏側が”【オリジナルグッズ申し込み用紙】となっております!」






えりか
 「なるほど! ここに、記載してからレジに行けば混雑解消ですね♪」
友美
 「そうなんですっ!!」
えりか
 「そして、スムーズにお買い物できて、お手洗いやパンフレット読んだり………心にも余裕が。」
友美
 「なので、今回の号や、SNS(FacebookやInstagram)でもグッズの紹介をしてますので、目星をつけてから!来て下さいね!」
えりか
 「あと、欲しいのなかった………売り切れてるーー!という場合も、一度グッズ売場のスタッフにご相談ください!」
友美
 「予約販売できるものもございますので、よろしくお願い致します。」
くみこちゃん
 「あと、遠方で……や、今回行けないけどグッズは欲しい!!という方!カンパニーでこぼこは、オンラインショップBASEでも販売しておりまーすっ♪」
えりか
 「こちらのURLから、ご購入くださいね!」





友美
 「ということで、カンパニーでこぼこはいつも、開演時間の45分前開場にしているんです………………がっっ!!!!!!!!!」
えりか
 「が?!!???!」
友美
 「フライヤーにもポスター等にも15:45開場と記載しているのですが、今回は“1時間前 の【15:30】から入場可能”となります!!!!」
えりか
 「なぬ!!!これは重要情報!!!!!」
友美
 「今回は、メンバーも初めての劇場………そして2,000人のお客様が来て下さる、、、ということで、脇塚とも打ち合わせ、1時間前 の15:30から入場できるようにしようとなりました!!」
くみこちゃん
 「みなさん!改めて、15:30開場ですよ!!!」
えりか
 「でも、行ったことある方は想像できるかもですが、でこぼこは、一般的なバレエ公演のロビーとは、だいぶだいぶ違うから時間があっという間なのです。」
くみこちゃん
 「というのも、ロビー班が打ち合わせに打ち合わせを重ね、メンバーみんなで作り上げ、だいぶとこだわりまくってるからねっ♪」
えりか
 「そう!!だから、いつも「もう少しはやく来たらよかった。」 のお声もよく聞きます。」
友美
 「もちろん、私達メンバーも、こだわったロビーを皆さんにゆっくりと 楽しんで頂きたいので、お時間許す方は是非、お早めにお越しください。」
えりか
 「そしてそして!でこぼこ通信を読んでくださってる皆様、いつも応援にきてくださる皆様はご存知のはず………!」
友美
 「はい、今回も知ってると?! ラッキー!
メンバーのサイン入りポスターを、終演後、 お持ち帰り頂けます!
是非お気に入りのダンサーや、気になった ダンサーのサイン入りポスターをお持ち帰りください!」
えりか
 「その目星もつけて、、、グッズも買って、、、パンフレットみて、、、こりゃー行く前から相当作戦練らなきゃっ!」
くみこちゃん
 「こだわりまくりのパンフレットも、読んで→観るのは、全然違うもんね♪ そして、終演後にもう一度読むと、更に深まるー!」
えりか
 「こりゃ、一時間は必須だ!!!!」
友美
 「一般的には、パンフレットは有料で購入するものですが!カンパニーでこぼこは無料ですっ!」
くみこちゃん
 「あ!今、無料ってことは………と思ったみなさんっっ、、ノンノンノンっ!」
えりか
 「いい意味で期待を裏切りますっ!!!」
くみこちゃん
 「今年のパンフレットもお楽しみにーーー♪」
友美
 「ということで、来る前にワクワクしてもらいたい!と、盛り込んだ今回の直前号。みなさんいかがでした??」
えりか
 「えー私はですね、とにかくTシャツと、キーホルダーとそれとシール交換用のシールと………」
くみこちゃん
 「じゃぁ、私も買いにいっちゃおうかなー♪♪」
友美
 「………………。(メラメラ)」
くみこちゃんえりか
 「しまった、、、、、、。」
友美
 「ということで、みなさんもこのお二人のようにワクワクしながらお越しくださいね!」
くみこちゃん
 「メンバー一同、最後の最後まで走り続けますよっ♪」
えりか
 「沢山のご来場、、、」


でこぼこメンバー
 「お待ちしておりまーーーーす!!!!!」







2026.06.26

~YouTube読み聞かせ~

~YouTube読み聞かせ~
友美
 「ふふっ。ふふふっ。」
えりか
 「友ちゃん、どうしたん?」
くみこちゃん
 「えりかちゃん。そんなの愚問よ。」
えりか
 「あっ…」
ジャジャン!!!


友美
 「ふふ。優君帰国!!パチパチ!!!」
えりか
 「友ちゃん、喜んでるだけではあかんで。」
友美
 「あっ、本番がドンドン近づくぅぅぅぅ。やばっ、チケット送付に、タイムスケジュール配布…。」
くみこちゃん
 「もう。今回の本題を失ってるわよ。」
友美
 「あーーーー!そうやった!!!」
えりか
 「もう。(笑)」
友美
 「改めまして、今回のでこぼこ通信は、【 大好評!恒例!!YouTube読み聞かせ♪ 】です!」
えりか
 「『 白鳥の湖 』のお話って、少し複雑なんですよね。」
友美
 「そう!なので、先に少し話を知っておくと、より舞台が楽しめます♪」
友美えりか
 「では、さっそくどうぞ!!」
https://youtu.be/VLdNWTYP5T8


https://youtu.be/VLdNWTYP5T8

 


友美
 「さて、このお話が本番の舞台でどう伝えらるのか?我々、日々真剣に取り組んでいます!」
えりか
 「第3回公演以来の、19年ぶりの上演。若手にバトンタッチしつつ、大切に作品作りを行っています!」
友美
 「時には、怒号も…。」
くみこちゃん
 「若手だけなくは、全員よね。中身を充実させるのは、簡単なことではないのよね。先人から、たくさんのことを学びながら、みんな成長し続けているわ。」
えりか
 「くみこちゃん、ナイスフォロー!!」

友美
 「いよいよ、チケットは残り、100席を切りました!!この機会に是非、見に来て下さい!まだ!チケットご用意出来ます!お電話お待ちしています! 0797-82-2551」

友美えりか
 「みなさん、劇場でお待ちしております♪」



2026.06.11

○○さんの捨てられないもの。

○○さんの捨てられないもの。
~~ある日のレッスン前
脇塚
 「俺な、中学生の時から使ってるブラシがあるねん。」
千裕
 「!?!?中学生!?(えーっと年齢引く15歳としても・・・)」
脇塚
 「なんでもないやつやねんけど、いいものを頂いたりもするねんけど、なんか、古いほうに戻るねん。それがいいねん。」
千裕
 「ほおー」
脇塚
 「たぶんみんなそういうものを一つは持ってるんちゃう?」


千裕
 「こんな会話から生まれたでこぼこ通信第4弾は……。メンバーに聞きました!『捨てられないもの』です!」
友美
 「ストーップ!それ私やってるよ」
千裕
 「うん。第19回の時にね。なかなかの力作」

19回公演でこぼこ通信
https://studio-misia.com/decoboco/communication/?cate_id=189


友美
 「そうそうこれこれ。全部手書きで、たくさん調べ物もして、がんばったよー。」
千裕
 「メンバーの知らない一面が見えておもしろかったー!でね、まだまだ捨てられないものはあるかもしれないし、5年経って物との縁も増えたかもしれないし……。まあ一番は力さんのブラシの話からなんやけどね。やりたくなったんやもん。同じ企画を3回やったことあるもん(リハーサル紹介)。第2弾やったっていいやん・・・・・・。それにそれに……」
友美
 「長い!!わかった。やろう。」
千裕
 「それに……」
友美
 「まだ言う?」
千裕
 「でこぼこ通信第3弾まででまだ紹介してない新メンバー登場!」
友美
 「それ一番に言って!」
千裕
 「はーい(反省なし)。それではいってみよーー」















千裕
 「一気に紹介しました。ここでちょっと休憩。」
友美
 「現役で使用中の人もいるのね。『捨てられないもの』っていうか、「手放せないもの」じゃない?」
千裕
 「『手放せないもの』は捨てられないから『捨てられないもの』でOK!さ、続き続き。」
友美
 「んん?まあよしとしよう。」













千裕
 「これでおしまいです。ふう、22人分手書きコメントは緊張したー。」
友美
 「初めましての堂下くん、真子ちゃん以外は、ほぼ第19回の時も出してくれてるメンバーだけど、同じものを出した人いなかったね。新たな一面が見られて面白かった。」
千裕
 「智子ちゃんのカバンは現在進行形で増え続けるだろうし、力さんのブラシはどこで天寿を全うするか経過報告頂きたい。」
友美
 「ところでちっひーの捨てられないものは?」
千裕
 「バレエノートとー、中学の時の単語テストとー、小学生の時の小刀とー……」
友美
 「長い!」
千裕
 「経過報告も含めて、シリーズ企画にできそうじゃない?」
友美
 「新しい企画案出すの面倒なだけちゃうん。」
千裕
 「そうじゃなくて、だって面白かったし」
友美
 「言い訳長くなりそうなので、この辺でおしまいにしましょう」
千裕
 「もうちょっと話したいなあ」
友美
 「それでは、大切なお知らせを! 現在絶賛もりもりリハーサル進行中の第24回公演「白鳥の湖」ですが…… なんとプレミアムシート、SS席、S席が完売いたしました!!ありがとうございます!
 A席、B席はまだご用意できますが、残り少なくなってきています。今すぐスケジュールチェック! お問い合わせ、お申込みはこのwebサイトまたはでこぼこ事務局へお電話下さい。」
友美千裕
 「7月12日。神戸文化ホールを満席に!熱い「白鳥の湖」をお届けします。ぜひ感じに来て下さい。 皆様のお越しをお待ちしております!」

2026.05.23

~もしも???〇〇さんが▲▲だとしたら…~

~もしも???〇〇さんが▲▲だとしたら…~
麻友  
  「でこぼこ通信、第3弾を担当します藤岡麻友です!」
友美 
  「もう本番まで、2カ月切ったね!!あっという間に、もう5月も終盤!!リハーサル始めた頃は、まだ先だと思ってたら、あっという間!!」
麻友
  「全4幕の『白鳥の湖』。振付も完了!!いよいよここから、男性陣合流、通し稽古とあっという間に進んでいきます!!」
友美
  「しっかり!!踊ってね!!麻友ちゃん!!(-.-;)(※※※藤岡、重要なパートを任せていただきました。日夜、友美先生に特訓してもらっています。)
  事務局としては、文化庁の支援事業に選んでいただけたこともあり、チケットのお問い合わせも多数!!嬉しい悲鳴〜〜」
麻友
  「はいっっ!!まだまだ本番まで進化の予定!!です。
  ではでは、そろそろ本題のでこぼこ通信第3弾を進めまーす!!」
友美
  「麻友ちゃん、でこぼこ通信を1人で担当するのも、だいぶ慣れてきたね〜。なにするのー?」
麻友
  「はいっ!だいぶ慣れてきました。初めて一人で担当した時(第20回公演『眠れる森の美女』の時)は、てんやわんやでしたからね……。今回は、『もしも??? 〇〇さんが▲▲だとしたら…』です。」

友美
  「???それだけ聞いても、よくわからないんやけど……。」
麻友
  「それはですねー、
  今回、でこぼこ通信の企画をどうしようか?と話し合ってる中で……
   ・今回は、カンパニーでこぼこ初!神戸での開催
    ↓ ↓ ↓ 
   ・カンパニーでこぼこの公演を初めて観に来てくださるお客様が多いはず
  ということで、我々のことを少しでも知って、楽しんでいただけるようなものを!と、企画しました。」
友美
  「なるほどね。でも、そういうコンセプトの企画は、でこぼこ通信第一弾の美晴号でしてたよ。」
麻友
  「そうそう、そうなんです。美晴号では『キャスト紹介』をしてました。主要役たちだけを、カチッときっちりご紹介してたのが、美晴号。」
友美
  「そうそう。」
麻友
  「なので、私のこの号は、でこぼこ通信らしい程よく?!ゆるくメンバーを紹介していく企画です。それでは、レッツゴー!」









麻友
  「ひと休憩!!いかがですか?ここまでで、半分ほど紹介でした。」
友美
  「みんな、思ったよりバラバラな妄想になるもんだね〜。挿し絵のイラストが想像しやすいし、程よいゆるさだね(笑)」
麻友
  「うんうん。そうですよね。挿し絵のアイデアは友美先生からもらったアイデアですから!!」
友美
  「あれ??美晴ちゃんの妄想のやつだけ挿し絵忘れてるよ!切り貼りされてない!」
麻友
  「あ!これは!あえて!です!!
  美晴ちゃんは、【脇塚力→→美容師さん】の妄想だったので、第8回公演『ドン・キホーテ』のパンフレット写真を使いました。」
友美
  「そういうことね!『ドン・キホーテ』の時は、脇塚力→→バジル役。バジル役=床屋さんの役。だから、パンフレットでも床屋さんとして撮影してるから、それをそのまま使ったのか!」
麻友 
  「はい!そういうことです。なので、切り貼りせずです。
  さて、
  初めてでこぼこ通信を読む方、楽しんでいただけていますか?初めての方にも、メンバーの事を、少しでも知ってもらい、そして『白鳥の湖』を楽しんでもらえたら!!と企画しています。」
友美
  「我々の事を知ってくださってる方も、想像?妄想?しながら、楽しんでもらえたらいいね〜。」
麻友
  「はい。よし!では、残り半分も行ってみましょう!!」








麻友
  「以上!これでみんなの紹介おしまいです!」
友美
  「今までのでこぼこ通信に、ありそうで無かった企画やったね〜。程よいゆるさやったから、読みやすかった!!」
麻友
  「よかった!少しでも、我々の事を知ってもらう助けになっていたら嬉しいです。
  ちなみに、聞かれてないけど、私が妄想するなら………
  【脇塚力】が【今、ご飯屋さんの料理人】だとしたらです。理由は、『絶対にメニュー豊富でおいしいから。常連になります。』これに尽きますね。絶対においしいランチを提供してくれます。」
友美
  「(笑)全然、ひねりが効いてるとかなく、シンプルな妄想やん。」
麻友
  「はい。本当にお店してほしいと思ってます(笑)ちょっとくらい高くても、払います。
  これが私の妄想でした〜!
 さて!!7月12日の公演に向けて、色々と踊りはもちろん、他にも準備を進めています!!来てくださる方、皆さまに楽しんでいただけるようメンバー一同頑張ります!」
友美
  「残り2カ月を切ったから、ここからは怒涛の忙しさ!!頑張るぞー!」
麻友
  「はいっ!!頑張ります。
  今回は、初めての神戸での開催。初めて来てくださる方もたくさん。文化庁支援事業を通して観に来てくれる子どもたちもたくさん。皆さまに見てもらえるのが楽しみです!」
友美
  「そうだね!!既にたくさんのお客様が来てくださることになってるからね!!
  とは言え、まだお席のご用意は可能です!連絡いただければ、お席のご用意させていただきます。残りわずかとなっているので、お早めに!!」
麻友
  「ご連絡お待ちしておりますっ!次号のでこぼこ通信もお楽しみに♬」

2026.05.15

~キャスト紹介~

~キャスト紹介~
美晴
 「お待たせしましたー!でこぼこ通信第2弾、担当の中嶋です。では早速、、、」(ゴソゴソ)
友美
 「ちょ、ちょっと、、美晴ちゃん!!」
美晴
 「ん?どうした?」
友美
 「どうした?じゃなくて、いきなりすぎる!もっとなんか、、、挨拶とか説明とか無いの?読んてくださるお客様がいるのだから、最低限のことは伝えてから始めましょう。」
美晴
 「せやな。では、、、
  でこぼこ通信第2弾は【キャスト紹介】です。」




美晴
 「今回24thの演目は『白鳥の湖』、ザ・王道バレエです。劇場は神戸文化ホール、都会です。そしてなんと、文化庁の子供支援事業にも選んでいただけました!」
友美
 「うんうん。先日の受付スタート直後から電話がひっきりなしにかかってきた、って聞いてるよ。こんなに反響があるなんてビックリ!」
美晴
 「そうなんです!これまで以上にご新規のお客様が多く観にきて下さる。ということではないでしょうか?なので、初めましてのお客様には今から。これまで支えてくださってるお客様には改めて、でこぼこダンサーを知っていただけたらと思い、キャスティングと共に紹介してまいります!」
友美
 「なるほどね。」
美晴
 「では、主役から順にいきましょーぅ。」

 

















美晴
 「以上、フライヤーに名前が載っている8名のキャスト・ダンサー紹介でした。」
友美
 「一つづつは知ってることでも、改めてプロフィールとしてまとめて見ると、なるほどーってなった!美晴ちゃん、お疲れさまー。ありがと…」
美晴
 「まだ終わってませーん!」
友美
 「ん?珍しいね、いつもはパッと終わるのに。」
美晴
 「まぁまぁ、そう言わんと。皆様にお伝えしておきたいことがあるのです。」
友美
 「どういったことでしょうか?」
美晴
 「はい。お気づきになられたと思いますが、カンパニーでこぼこの白鳥の湖は、オデット(白鳥)とオディール(黒鳥)は別キャストなのです。」
友美
 「うん。これは演出家・脇塚力のこだわりポイントですね。」
美晴
 「YES!力さん曰く、、、『森下洋子さんや熊川哲也さんのような、バレエを知らない方でも名前を聞いたことがあるのではないか?というくらいの大スターが演るのなら、1人2役の演じ分けは素晴らしいことだと思います。ただこの場合は、“大スターを見る”というのが第1目的でストーリーは2の次になってしまうのです。でも、我々カンパニーでこぼこは、ストーリーお見せしたい!『白鳥の湖』というストーリーをどっぷりと楽しんでいただきたい!ので、別キャストで作っています。』とのことです!」
友美
 「実際、オデットとオディールは別人なわけだしね。」
美晴
 「うんうん。ちゃんと別キャストでやるから、あの3幕の緊迫かn……」
友美
 「ストーーーップ!その先は、劇場にて確かめてもらいましょう!」
美晴
 「……ですね!では、、、」
美晴友美
 「劇場でお待ちしてまーす!」
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かんぱにーでこぼこへのアクセス
カンパニーでこぼこ
阪急宝塚線「山本駅」から徒歩5分!かわいいバレリーナの看板が目印です♪

カンパニーでこぼこ
〒665-0816 宝塚市平井5-3-41
(スタジオミーシャ内)

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