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2022.06.29

~あんなことから、こんなことまで、ゆるっとでこぼこ~

~あんなことから、こんなことまで、ゆるっとでこぼこ~
友美
 「もうすぐ7月です!!2022年が半分終わってしまう…」

えりか
 「は、は、早すぎる…。ついこないだリハーサルが始まって、まだ4ヶ月先とか言ってたのに…。7月17日まで2週間!。」

友美
 「 始まった頃まだ寒かったのにね。それがもう梅雨。」

えりか
 「 でも、私達がジメジメしてるわけにはいかないですからねっ。さて本番1ヶ月前のでこぼこ通信は、身長でこぼこ、ベテランコンビです!」

美晴
 「 はい!でこ(凸)担当の中嶋美晴と、」

千裕
 「ぼこ(凹)担当の笠原千裕でお届けします!! 」

えりか
 「出たーーっ、問題児コンビ!」

美晴
 「 妖怪ちゃうわーい!でも、 失礼な!とは言えない…。ワタシタチ只今絶賛膿出し中やしな…」

千裕
 「 年長やけど、おばちゃんやけど、前向きに頑張ってるも…(ブツブツ)」

友美
 「 ほらまたブツブツ言ってる!! リハーサルでもしょっちゅうダメ出しされてるのに。」

えりか
 「 声が小さーい!ってね。もう、何回言わせたら気が済むんですかー?
 あっ、しかも今回またリハーサル紹介やるみたい。新ネタ考えられへんかったんでしょうねえ(コソコソ)」

千裕
 「 ちがーーうっ!」

えりか
 「わっ、聞こえてた!」

美晴
 「(ゴホンッ)お客様に、私達の本番までの取り組みを見ていただきたいし、リハーサルリポートはでこぼこ通信に欠かせないコンテンツでしょ?? 」

友美
 「 うん、確かにそうやな。」

美晴
 「でしょっ!」

千裕
 「そうと決まれば、まずは前回の眠れる森の美女を思い出してみましょう!」






美晴
 「…何だか遊んでるとこの紹介になってない?」

千裕
 「いいの、いいのーっ!」

美晴
 「それにしても、富士山登ったのってもう11年も前になるんかぁ。」

千裕
 「第10回公演に向けての“てっぺん取るぞ!企画”やったからねー。ほとんどのメンバーが初登山やったみたい。私は高山病も体験して、きつかったなあ。 でもご来光の感動でしんどさは吹っ飛んだよー!」

美晴
 「お天気も抜群に良かったし、ラッキーやったよね。この年途中で断念した組も、翌年に無事リベンジできたみたい。 さらには吉野川へラフティングにも行ったんよなー。私参加できずで残念やったー。」

千裕
 「ここから定期的にキャンプや登山に行くようになったんよ。もともとは年1回の公演に向けて集まってたけど、いつの間にか舞台数も増えて、アウトドア部も発足して、今では年中活動してるよね。→(「13月」のリンク入れる)」

美晴
 「そうそう、今やオフシーズンなんて無いもんね…。では、常に走り続ける私達のリハーサル紹介、いってみよーー!」














千裕

 「現場からは以上です!」

美晴
 「そして現在も熱ーいリハーサルが続いています!」

友美
 「名場面、珍場面!?が続々と産まれてるよね。」

千裕
 「数秒のシーンに何時間もかけることもあったしね。 どの場面もめちゃくちゃこだわりがあって……」

美晴
 「うんうん。ただ全然進まなくてタイへ…」

えりか
 「でも!!あの時間があるから、めちゃくちゃ色んなものがみえるんですよねー!リハーサルレポート読んで、振り返って、改めて大事にしようと思えました!ちっひー&美晴ちゃん、ありがとうございましたー!!!」

友美
 「個人的には王様とカラボスのあのシーン!力先生とデイビッドの実際のお芝居見てるとドキドキする!」

えりか
 「 え!?眠れる森の美女ってドキドキとかするっけ?? と思ったそこのあなた!! メンバーみんなで舞台から客席へ色んな感情をお届けします!私は2幕の幻影かなぁ…。やっぱりリラの精がさ、100年もさ、やっとの思いで見せるというか意地というか…」

友美
 「はいっ、えりかちゃん、そこまでーー! 気になったあなた! ぜひ劇場へ! チケット絶賛発売中です!」

えりか
 「有難いことに、すでに残席が少なくなってきています(マチネ完売!補助席あります!!/ソワレA席 完売!)でこぼこ事務局(TEL0797ー82ー2551)へお気軽にお電話下さいね。 」

友美
 「そろそろ7月の予定も決まってきていると思います。お電話はもちろん、FacebookやInstagram(「カンパニーでこぼこ」で検索)へメッセージお待ちしています!」



2022.06.17

でこぼこミニシアターって、なんなん!?

でこぼこミニシアターって、なんなん!?
奈苗
 「あーーーもうすぐやーーー!!!」
友美
 「どうした奈苗っち!?」
奈苗
 「20回公演までもう少しですよー!緊張するなあ…」
えりか
 「ほんまやなぁ。私も緊張はするけど、役について考えたりとか、こうしていきたい!っていうのが出てきて、なんか今わくわくしてる!」
奈苗
 「さすがベテラン、どこか余裕がありますよね…。私なんて、でこぼこに来てもうすぐ2年ですけど、いまだてんやわんやな日々です。」
友美
 「2年かぁ。史織ちゃんの通信の時も話したけど、時間経つの早いな。でこぼこの年間舞台、全部経験してちょっと慣れた?」
奈苗
 「はい、2022年のニューイヤーコンサートからこっちは、ありがたいことに2回目の舞台。とにかくなんでも初めての1年目に比べると少しは慣れてきたかな…あ!!でも、初出演の舞台があったんですよ。」
友美
 「ん?なになに?」
奈苗
 「ミニシアター!
友美えりか
 「あー!」
奈苗
 「去年は客席から観させてもらっていて、今回初めて出演させてもらったんですけど…」
えりか
 「けど?」
奈苗
 「やっぱりてんやわんやでした…」
友美
 「確かに、奈苗っちよく迷子になってたな。」
奈苗
 「それは今もですけど…と、それはさておき!いやあ、ミニシアター、緊張したなぁ。あんなスリリングな舞台、他ではないと思うんですよ!」
友美
 「確かになぁ。普通ではない。」
奈苗
 「そう!普通ではない!でも、めちゃくちゃおもろい!です!」
えりか
 「確かに、こういう取り組みしてるのって他にはないよね。でこぼこならではやと思う!」
奈苗
 「と、私も初出演してみて思ったんですよ!よし!今日は、でこぼこならではの舞台、ミニシアターについて、読者の皆様にお届けします!題して…」




 
奈苗
 「ミニシアターに初出演した私が、開演までの取り組みや当日の舞台裏の様子などなど、紹介していきます!」
友美えりか
 「頑張れ奈苗っち!!」
奈苗
 「よし!!まずは、ミニシアターが始まったきっかけや、そこから第1回目を上演するまでにどんな事があったのか、取材してみましたー!」
 

 


 

 

友美
 「そっか。あの芸文での10回公演の後に思いついた舞台なんやった。」
えりか
 「20回の眠りに向けて絶賛リハーサル中の今、なんか感慨深いですね。」
友美
 「うん。始め、先生からこんなんしようと思うねんって聞いた時『!?なにそれ!?』って思ったの、覚えてるわ。」
奈苗
 「今でこそ当たり前のようにある幕を付けるレールだったり照明器具ですけど、始めは何もないところからのスタートですもんね。」
友美
 「そうそう。ポスティングも、とにかくみんなで協力してやろう!って、一生懸命やったなあ。」
奈苗
 「のぼりも他にはないユニークな宣伝方法ですよね。」
えりか
 「めっちゃ大量にあるから絶対目に入るよね!」
友美
 「レポートにも書いてあったけど、のぼりを見た事があって、それで知ってもらっているってこと、結構あるんよ。」
奈苗
 「そしてその知ってもらう、が広がって、ミニシアターを雑誌に掲載して頂いたり、テレビの取材が来たこともあったんだとか?」




友美
 「始めは『!?』やったけど、だんだんこうして取り上げて頂くことが増えていったんよね。」
奈苗
 「きっと、『普通じゃないけどそれが良くて、おもしろい!』と思う人に注目してもらえていったんですね。」
友美
 「ありがたいね。だってそれでこの前は何回目やっけ?」
奈苗
 「『くるみ割り人形』が24回目、『ディズニーファンタジー』が25回目です!そして、ミニシアター10周年の年でした。」
友美
 「ひゃー。歴史ある公演やな。」
奈苗
 「そうですね。24回、25回だけ参加の私でもめちゃくちゃ濃かったです。」
友美
 「今回も、ポスティングしたり、準備から色々みんなでやったもんな。」
奈苗
 「はい。それを読者の皆さんにお伝えしたい!では、ここからは初めてミニシアターに参加した私が体験したことを交えて、まずは、公演当日までの様子からお届けします!」





 


奈苗
 「踊るだけがでこぼこじゃない!を目の当たりにしましたね。ポスティング、私は倖奈さんとペアで自転車で回ったんですけど、倖奈さんって思ってるよりチャリ走行が早くてびっくりしました。」
えりか
 「さすが、いつも駅まで爆走してるだけあるな。」
奈苗
 「(笑)劇場づくりも、なんか楽しかったんですよね。みんなで荷物をバケツリレーしながら恵美子さん、「これで筋肉痛なりそう!」って言ってました。大変ですし、筋肉痛にもなったけど結構楽しかったです。」
友美
 「実際出演してみて、どうやった?」
奈苗
 「いやぁ、もうそれはそれは、大丈夫かな!?の連続でしたよ。」
友美
 「そうやったんや!!え、どんなとこが?」
奈苗
 「んー、全部…。それも、まとめてみたんですよ。じゃーん!」

 

 


 奈苗
 「みなさん、伝わりましたか?このスリリングさ。」
 友美
 「そやなぁ、なんせ、普通の舞台とは勝手が違う事だらけやもんな。」
奈苗
 「そうなんです!!舞台袖ではもちろん気が抜けないし、ふぅ。と楽屋に帰って一息つけるのかと思いきや…そんな時間とスペースはない!」
友美
 「そう言えば、麻友ちゃんも『初期の頃はここでスタンバイするん!?って思った。』って言ってたわ。」
奈苗
 「やっぱり誰でも初めての時はそう思うんですね。スタンバイで言うと、ひやひやしたことがあって。一緒に踊る先輩が出番前全然現れなかったり、開演直前にキャストが変わったこともあったり…あとはやっぱり着替えが……」
友美
 「ストーップ!ちょっと!読者の皆様に、わかりやすく伝えないと!」
奈苗
 「あの時のドキドキを思い出すとつい止まらなくなりました…失礼しました!では、最後に感想をまとめますね。どん!!」

 



友美
 「よくできました!」
奈苗
 「伝わったかな…伝わっていますように!それはそうと、ミニシアターは10回公演の『眠れるもりの美女』の翌日に思いついたってことは、今回の20回公演が終わってからまた何か『!?』なこと、力先生は思いつくかもしれないですよ。」
友美
 「うん。あり得るかも…」
えりか
 「お2人さん、そろそろリハーサルの時間!今日は全幕通し2回ですよ今から!!」
友美
 「お、もうこんな時間!!よっしゃ~♪」
奈苗
 「友美さん、余裕ですね…さすが体力おばけ。では最後にまとめますね。ミニシアターと言う一見普通ではない公演をしているカンパニーでこぼこですが、今度の東リいたみホールでの20回公演はバレエの王道『眠れる森の美女』を大真面目にやります!(もちろんミニシアターも大真面目ですが!)」
えりか
 「大真面目やけど、だからと言って堅苦しいわけでは全然なく、バレエを知らない人が観てもわかりやすい舞台よね!」
奈苗
 「はい!それもまたでこぼこならではです!ミニシアターとはまた違ったカンパニーでこぼこ公演、ぜひいらしてくださいね!!」



チケット好評発売中!!
マチネ A席完売!!
ソワレ A席残り3枚

チケット各種、残り少なくなってきました。
お申込みはお早めに!! 
0797-82-2551 でこぼこ事務局へ。

小さなお子さま連れにお勧め♪
【 親子室 】
 

親子ペアで、10,000円のお席です。
防音室なので、泣いても大丈夫♪
親子ペアばかりなので、お互い様。
限定4組!

是非、ご利用下さい。




2022.06.11

【20thでこぼこ通信⑤弾】~カンパニーでこぼこは 眠れる の美女?!?~

【20thでこぼこ通信⑤弾】~カンパニーでこぼこは 眠れる の美女?!?~
えりか
「6月も中盤に!そして本公演までもうまもなく1ヶ月前!!!」

友美
「もう6月…。あっという間だったね!!」

えりか
「そうですね!この1ヶ月…いろんなことがありましたね!」

友美
「最近のでこぼこはというと…。
 先日、朝日新聞さんが作っている『LIFE LIVE』という番組で脇塚が取材されました!!!」

えりか
「1発撮り!脇塚は40分ずーーーーっと喋りっぱなし!!!」

友美
「現場にいてたけど、本当にすごかった!
 きっとストップかからなかったらもっと喋れるんだろうなぁ…と!」

えりか
「メンバーも知らない情報も出てきて、観ながら『へぇー、そうだったんだ!』ということもたくさんあった!」

友美
「その40分が8分に凝縮されてます!!!
 でも…全部聞いてほしい!!!」

えりか
「私も聞きたかったー!!!」

友美
「そして撮影の時の様子がこちら!」





えりか
「ん?この脇塚の手は…???」




友美
「これはね…

『むかーしむかしあるところに、おじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
すると川から大きな桃が流れてきました。』
…の『大きな桃が』のところ!」

えりか
「あー!桃太郎!!!なるほど!!!その話か!」

友美
「そうそう!その話!
 (でこぼこメンバーならこの情報だけでこの話がわかるんです!)」

えりか
「『えっ?桃太郎??眠りの取材なのに??』と思ったそこのあなた!!!
 是非LIFE LIVE、観てください!!!」

友美
「こちらからご覧いただけます!」
  ↓↓↓
 https://m.youtube.com/watch?v=ea06wODD1Qs&feature=youtu.be


えりか
「そしてそして!5月8日はパンフレット撮影!
 そしてこの日より小学生の子役が合流!」

友美
「そうそう!この日に子役が全員揃ったんだよね!」





えりか
「はい!小学生の子役だけで総勢32人!
 グランドワルツはでこぼこメンバー女性陣、男性陣、中学生子役も合わせると…
 総勢56人!!!!!

友美
「すごい!!!」

えりか
「これは是非観ていたきたい!!」

友美
「そうだね!そしてそして…。」

史織
「あのー…前置きはこの辺りで…。そろそろいいですかー??」

友美
「あー!そうだった!ごめーん史織ちゃん!通信、通信!」

えりか
「そうですよ!友美さん!喋り出したら止まらないんだから…!」

友美
「(自分も忘れてたくせに…。)」

えりか
「でこぼこ通信第5弾!!!今回でこぼこ通信を担当するのは…」

史織
「でこぼこ3年生!嶋原史織(しまはらしおり)です!」

友美
「そうか!史織ちゃん、でこぼこ3年目に突入したのか!時間が経つのはやいね!」

史織
「はい!今日まであっという間でした…!初めてのことだらけで驚いたこともたくさん!そしてたくさん勉強させてもらってます!」

えりか
「史織ちゃん、今回のテーマは??」



史織
『カンパニーでこぼこは眠れる の美女?!?』です!」

友美
「えっ?眠れる の美女???」

えりか
「えっ?!森は???」

史織
「どうぞ!!!」















史織

「どうでしたか???」

友美
「おもしろい!みんななかなかユニークな夢をみてるのね!」

えりか
「そういう友美さんも歯がボロボロ落ちていく夢って…!!」

史織
「と、眠り事情はここまでにして…。実は『眠れる森の美女』にちなんで、もう1つリサーチしたんです!」

えりか
「お!何々??」

史織
「作品の中で妖精達はオーロラ姫にそれぞれ贈り物をしますよね?」

えりか
「うんうん!」

史織
「そこで!でこぼこメンバーのこれまでにもらった、渡した贈り物の中で『これはちょっと変わってる???』という贈り物をリサーチしました!」

友美
「なるほど!」

史織
「でこぼこメンバーはプレゼントに遊び心があるのか!?!?それではどうぞ!!!」









史織

「どうでしたか???」

友美
「みんななかなか面白いプレゼントしてるね!」

えりか
「そうだね!」

史織
「そしてリサーチを通してわかったことが…。」

友美えりか
「わかったこと…??」



友美
「えっ!いつでもどこでも眠れる?!」

史織
「はい!みんなアンケートのあらゆるところに『いつでも寝れます!』『どこでも寝れます!』と書いてあったんです!」

えりか
「でも…脇塚を除いては?!?!」

史織
「そうなんです!脇塚は夜が来るのが恐ろしいほど眠れないそう…。」

友美
「そうそう!だから去年の誕生日プレゼントはみんな眠れるようにと安眠グッズを送るほど…!」

えりか
「そんなに眠れないのか?!」

友美
「いつか寝られるようになりますように…。」

史織
「というわけで!今回のでこぼこ通信、いかがでしたか??」

友美
「ここでチケット情報です!!!
 なんと!!!!!ありがたいことに!
 マチネのA席が完売いたしましたー!(パチパチパチー!!!)」

えりか
「すごーい!!みなさん、ありがとうございます!!!」

友美
「ソワレのA席も残りわずか!!!その他の席種も少なくなってきてます!!!」

えりか
「残り2割を切っております!!!」

友美
「そして…。フライヤー第3弾ができあがりましたー!」

えりか
「すごい!第3弾?!?!

友美
「今回は…」



えりか
「あー!カラボス!!!」

友美
「フライヤーのデザインがこんなに変わるのは初!!!すごいよね!!」

えりか
「はい!そして3枚並べてみると…どれもいい!!!」

友美
「そうだね!あとはあとは…。」

えりか
「友美さん、ストーーーーップ!!!この続きは次回の通信で!!」

友美
「あー!ついついたくさん喋りたくなってしまった…。」

えりか
「でこぼこメンバー、7月に向けて皆リハーサル頑張っております!!!
 皆さま、是非観に来てください!!!」

友美
「そしてどのお席も少なくなってきております!」

友美えりか
「皆さま、良いお席はお早めに!!!」


















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